らちさん、おはようございます。
投稿者: ringo_pie04 投稿日時: 2004/12/05 11:04 投稿番号: [161611 / 232612]
kisimenが不潔かどうか分かりませんが(笑
昨日私は、拉致事件解決に「自分が北朝鮮に行きたい」と言った息子に、驚きとともに、嬉しくもあり掲示板に書き込みました。
単に息子を自慢したかったのではなく、息子の友人達が同じ考え方で、同朋の艱難を憂い、解決を子供なりに模索している姿をお知らせしたかったのです。
イラク戦争で一兵士がどのように落命してしまうか、彼らは十分知っています。
それでも日本が陥った不条理に青年らしい憤りと正義感をもって、自らの命の犠牲をいとわず救出に向かいたい、そう言う考え方の日本人が少しずつであっても、存在しはぐくまれつつある現状を皆さんにも知っていただきたいと思いました。
日教組は一生懸命反日少年を育成しようと、自虐史観を植付けようとしましたが、逆効果だったのでしょう。
今後はもっとこうした考え方が広まっていくと思います。
まるで・・・日露戦争前のような気がします。
政府の後押しは、国民がすべきなのです。
これは メッセージ 161606 (rachi_yamero さん)への返信です.
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