今時の若いもん
投稿者: ringo_pie04 投稿日時: 2004/12/04 23:19 投稿番号: [161485 / 232612]
もしも北朝鮮から拉致被害者を救出するために、兵士の募集があったら自分はそれに応じると、うちの子が申します。
私は少し意地悪く、戦争にいくと言うことは死ぬことだってあるのに?
もっと悲惨なのは、生きて帰ってきても片腕を失ったり、片足或いは両足を損なって帰国するかもしれない、それでも構わない?
そんな風に聞きました。
そしたら、拉致被害者とは自分にとってごく身近な隣人だから、自分と同じものだから、行って北朝鮮から救い出さなくてはならない、そのために命を落とすことも、障害を負う事も止むを得ないと申します。
彼にとって拉致被害者とは、日本人、日本の国そのものであるかもしれません。
ちなみに、こうした考え方の青年たち、息子の周辺にごまんといるそうです。
一人っ子政策の支那の子供たちは、かようなほどのお覚悟があるのでしょうか。
これは メッセージ 161482 (hangyosyufu さん)への返信です.
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