>金総書記-相次ぐ側近異変
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/12/04 12:21 投稿番号: [161412 / 232612]
>>
金総書記孤立感深める
死亡・粛清・闘病・入院…相次ぐ側近異変
>>
週刊誌によると、政権中枢の幹部の子弟の脱北は、アメリカの工作員の手引きがある…。そんな記事も出始めた。まあ、幹部の子弟が脱北していることは、間違いなさそう。
何かが北朝鮮で始まっているね。
今回の日朝実務者協議でも、拉致問題に関してまったく進展がない。ある意味では、北朝鮮の動きが止まったまま。
経済援助が火がついているような状態で欲しい北朝鮮として、ちょっと不自然…。権力中枢に地盤の固まった当事者がいないために、こんなことになっているのかも。
北朝鮮内部に何かが起きているのは間違いないですね。少なくとも、金正日に身辺に何かが起きていますね。
結局、後の面倒をどの国が主になってみるか、という問題が固まらないと表面化しないのかも。
拉致問題の全面解決の糸口がみえてくのも間近いかも知れないですね。政権が交代すれば、解放も容易ですからね。
だとしたら、日本も下手には動けない。
今は拉致被害者の無事を願って待つしかなない。
これは メッセージ 161388 (sofiansky2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/161412.html