中山大臣心ならずも謝罪
投稿者: respect_minority 投稿日時: 2004/12/01 11:27 投稿番号: [160987 / 232612]
小泉首相は既に「中国への侵略と日本の植民地支配」を謝罪している。小泉首相に指名されてなった中山大臣としては、心ならずも発言を撤回せざるを得なかったのだろう。
しかし、国民感情としては、中山大臣の言う自虐的史観はもう沢山と言うのが本当の心だろう。
従軍慰安婦、強制連行は朝日と中国、韓国のでっち上げだ。世界史を見ても戦争のあるところもっともっとひどい事をローマ帝国、歴代中国王朝、英国、スペイン、帝政ロシア、ソ連等はやってきた。問題は戦争をしないこと、不戦(非武装でなく武装)中立を誓うことだ。
中山大臣発言撤回
2004/11/30
火
中山文部科学相は①27日の発言は個人的な見解で閣僚になれば控えるべきだった②従軍慰安婦、強制連行は事実として認識する③従軍慰安婦の方に謝罪する④教科書検定に介入する意図はないと30日述べた。国内外の圧力、内閣の既定方針の関係で辞任でなく謝罪を選んだようだ。
http://home.cilas.net/~saltonet/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/160987.html