陛下の激怒
投稿者: hakubi_shintarou 投稿日時: 2004/12/01 03:22 投稿番号: [160959 / 232612]
皇太子さま
「雅子のキャリアや人格を否定する動きがあった」
天皇陛下
「非常に驚かれた」
秋篠宮さま
「皇太子さまは過去に
『陛下とのコミュニケーションを大切にする』
と言ったのだから、
せめて、天皇陛下と内容について話をし、
その上での発言であるべきだ」
.....................
天皇陛下
「二人とも黙って座れ。
皇太子が雅子の病気について世間に不満を言っても
秋篠宮がその事で皇太子に文句を言っても
最後は全て『泥』として私にはね返ってくるのが解からないのか?
お前たち一体、何年皇族をやってるんだ。
この国がどんなに民主主義国家を謳おうが
皇族に『言論の自由』は永遠にないのだ!
それは理屈ではない。戦後の皇室の宿命なのだ。
二度と国民を前に『本音』など言わぬように。
肝に銘じておきなさい。」
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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