aьQ政権反対 2:妙な弾みで議会を通過し
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/12/01 01:11 投稿番号: [160944 / 232612]
4ubject: 参政権反対
Date: Fri, 26 Nov 2004 00:36:12 +0900
Date: Wed, 24 Nov 2004 22:36:10 +0900 (JST)
Subject: 妙な弾みで議会を通過してしまうかもしれない
To: xxxxxxxx1@yahoo.co.jp
西村真悟議員のメルマガを紹介します。
今国会の会期末は12月3日ですが、議員は「妙な弾みで議会を通過してしま
うかもしれない」
と心配されています。
私は最後の踏ん張りだと思って、国民の95%が法案に反対している、それで
も推進するのですかという反対メールを、ただひたすら民主党議員に出し続け、反対議員にお願いと激励のメールを出します。いまこそ、反対メール国民運動の頑張りどころだと思います。
「自民党も民主党も党論が統一されないだろう」ということは、議員個人の責
任にされるのですが、
その肝心の議員個人の意見が国民の前に明らかにされないことには、次の選挙
で誰に投票すべきか解らないことになります。これは、卑怯千万なやり方です!!
とは言え、自民党の大半が反対・民主党の大半が賛成であると考えて良いと思
います。
この法案が通過するようなことがあれば、それは、ひとえに民主党の任である
と判断して、私は民主党から自民党支持に移行します。
他の政策がどうであれ、金権腐敗がどうであれ、二大政党制がどうなろうと、
国家の非常事態の前には屁みたいなものですから。
他のサイトも見ましたが、今のところ具体的な動きはないようです。
西村真悟の時事通信
11 月 22 日
(参政権の部分抜粋)
外国人参政権付与法案
公明党が提出して推進するこの法案を友党である自民党が引きずられて審議
を始めた。
これは、国民国家の基本を分からなくする亡国法案である。
自民党の中には、賛否両論がある。民主党の中にも賛否両論がある。
従って、自民党も民主党も党論が統一されないだろう。
しかし、会期末12月3日をひかえて、要注意である。妙な弾みで議会を通
過して
しまうかもしれない。
よって、与野党関係なく、廃案を目指す多くの有志が水面下で努力している
。
この同志は、超党派の拉致議連とメンバーが重なっている。
なお、事態の推移を見てからであるが、場合によっては、会期末に
「対北朝鮮経済制裁を促す衆参の本会議決議」をすることを検討している。
これは メッセージ 160937 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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