親しみのある言葉 「支那」
投稿者: hakubi_shintarou 投稿日時: 2004/11/30 00:30 投稿番号: [160694 / 232612]
>支那から連想するモノ=支那マン、支那そば、シナチク、
し〜〜なのよ〜〜る〜〜♪(歌)
中狂よりも、ちったあおおらか。(サボテン姫)
>私人が日常生活の中で使用する「支那」呼称なんですが、
お支那様であろうが日本政府であろうが
そこまで個人の精神の自由を束縛できるわけがありません。
(rachi_yameroさん)
志賀直哉の小説で
「支那人」の奇術師がナイフ投げの演芸中に
自分の妻を刺し殺してしまう事件を書いた
「范の犯罪」(大正2年)という短編は
若いころ、私が親しみを感じた
「支那」でした。
私が心にもつ「支那というイメージ」は
私個人の所有物です。
私は現在「支那」という呼称を用いませんが
今も「支那というイメージ」への親しみは、
少しも変わる事はありません。
私の個人的所有物を汚す権利は
中国共産党にありません。
これは メッセージ 160687 (sa_bo_ten_32 さん)への返信です.
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