>>その思考・論理から判断するとNO3
投稿者: sadamuyufuin2004 投稿日時: 2004/11/29 14:20 投稿番号: [160618 / 232612]
3.>中華民国との国交を再開するべきと思いますか?。。。
⇒当然だ。
→これは現実性の全く無い空論ですね。 では経済面、例えば販売先としての中国、安価な労働力供給源としての中国に代わる相手をどこに求めますか? 東南アジア(ベトナムとか)などとは言わないでくださいね、東南アジアの人件費は上がる一方、僕の会社でも生産拠点を東南アジアから中国にどんどん移しています。 奴隷的に安価な労働力、これは国家にとってとてつもない武器です。 アメリカの繁栄もそれに頼ったものでした。。。
⇒「これは現実性の全く無い空論ですね」とのことだが中華民国との国交回復が何故現実性の全く無い空論なのかね。国交回復しないことこそ現実性の全く無い空論なのではないかね。中華民国との国交回復は貴殿の商売の利益にならないからかね。中華民国との交易で我が国が経済的に多大に潤っていることを知らない妄言かね。
⇒「では経済面、例えば販売先としての中国、安価な労働力供給源としての中国に代わる相手をどこに求めますか?」とのことだが俺は商売相手としての中華帝国との交易を否定しているのではない。そんな論陣を張った記憶はない。結果として中華帝国政府を利するような目先の利益に盲目になる勿れという立場は採っている。従って貴殿のような思考回路の経済人を軽蔑している、とは言っておこう。
⇒「東南アジア(ベトナムとか)などとは言わないでくださいね、東南アジアの人件費は上がる一方、僕の会社でも生産拠点を東南アジアから中国にどんどん移しています。」とのことだが (1). 東南アジアにはインドネシアもある。言って何が悪いか。 (2).人件費の件を言えば、中華帝国の場合も高騰しているだろうが。逆に中華帝国から撤退している法人も数多あるだろうが。アジアには中華帝国ででなくインドもある・・。何よりも我が国の失業者の現状を見てみぬ振りして中華帝国の安い人件費を目当てに、我が国民の就業率向上に貢献しない法人は軽蔑の対象でしかない。
⇒「奴隷的に安価な労働力、これは国家にとってとてつもない武器です。」とのことだが、奴隷的に安価な労働力を使用して儲けようとする根性は流石というべきか・・。ま、その安価な労働力がいつまで続くかとは思うが、そういう経営理念を中華帝国政府が歓迎しているのだろうなあ。確か、奴隷制度の開放を主眼の1つとした論理が資本論だったと理解しているが、資本論を根源にする共産主義の中華帝国政府が、奴隷的に安価な労働力を狙って進出している会社を歓迎しているとは皮肉な現象=矛盾だよ。
⇒「アメリカの繁栄もそれに頼ったものでした。。。」との投稿に関しては、USA経済史をみれば、そういう面があったであろうことは認められよう。が、その論理を正当化した貴殿の論旨は必ずしも是とはし難い。撤退の時期の判断ミスをしないことこそ肝要だろう。
※俺は幼稚園中退だから、貴殿の反論も上記のように具体的に述べてもらいたい。が、貴殿の主張は概ね理解したので、敢えて、返信を望むものではない。
⇒当然だ。
→これは現実性の全く無い空論ですね。 では経済面、例えば販売先としての中国、安価な労働力供給源としての中国に代わる相手をどこに求めますか? 東南アジア(ベトナムとか)などとは言わないでくださいね、東南アジアの人件費は上がる一方、僕の会社でも生産拠点を東南アジアから中国にどんどん移しています。 奴隷的に安価な労働力、これは国家にとってとてつもない武器です。 アメリカの繁栄もそれに頼ったものでした。。。
⇒「これは現実性の全く無い空論ですね」とのことだが中華民国との国交回復が何故現実性の全く無い空論なのかね。国交回復しないことこそ現実性の全く無い空論なのではないかね。中華民国との国交回復は貴殿の商売の利益にならないからかね。中華民国との交易で我が国が経済的に多大に潤っていることを知らない妄言かね。
⇒「では経済面、例えば販売先としての中国、安価な労働力供給源としての中国に代わる相手をどこに求めますか?」とのことだが俺は商売相手としての中華帝国との交易を否定しているのではない。そんな論陣を張った記憶はない。結果として中華帝国政府を利するような目先の利益に盲目になる勿れという立場は採っている。従って貴殿のような思考回路の経済人を軽蔑している、とは言っておこう。
⇒「東南アジア(ベトナムとか)などとは言わないでくださいね、東南アジアの人件費は上がる一方、僕の会社でも生産拠点を東南アジアから中国にどんどん移しています。」とのことだが (1). 東南アジアにはインドネシアもある。言って何が悪いか。 (2).人件費の件を言えば、中華帝国の場合も高騰しているだろうが。逆に中華帝国から撤退している法人も数多あるだろうが。アジアには中華帝国ででなくインドもある・・。何よりも我が国の失業者の現状を見てみぬ振りして中華帝国の安い人件費を目当てに、我が国民の就業率向上に貢献しない法人は軽蔑の対象でしかない。
⇒「奴隷的に安価な労働力、これは国家にとってとてつもない武器です。」とのことだが、奴隷的に安価な労働力を使用して儲けようとする根性は流石というべきか・・。ま、その安価な労働力がいつまで続くかとは思うが、そういう経営理念を中華帝国政府が歓迎しているのだろうなあ。確か、奴隷制度の開放を主眼の1つとした論理が資本論だったと理解しているが、資本論を根源にする共産主義の中華帝国政府が、奴隷的に安価な労働力を狙って進出している会社を歓迎しているとは皮肉な現象=矛盾だよ。
⇒「アメリカの繁栄もそれに頼ったものでした。。。」との投稿に関しては、USA経済史をみれば、そういう面があったであろうことは認められよう。が、その論理を正当化した貴殿の論旨は必ずしも是とはし難い。撤退の時期の判断ミスをしないことこそ肝要だろう。
※俺は幼稚園中退だから、貴殿の反論も上記のように具体的に述べてもらいたい。が、貴殿の主張は概ね理解したので、敢えて、返信を望むものではない。
これは メッセージ 160617 (sadamuyufuin2004 さん)への返信です.