インドネシアでは洗脳集団暗躍
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2004/11/28 23:21 投稿番号: [160561 / 232612]
農作業依頼装い接近→過激な反米思想植付け→自爆テロをさせる。
穏健なイスラム教徒が多いインドネシアでテロ組織「ジェマ・イスラミア(JI)」暗躍(アルカイダと繋がりがある)。
生活の困窮する地元の若者に農作業を依頼し、イスラム狂の勉強会に誘う、会は週一回から徐々に回数を重ね、ほぼ毎日になる。洗脳作業が裸電球一つの薄暗い小屋で連日実戦される。
男らが最初に持ち出すのは写真とビデオ。キリスト教徒に迫害されるイスラム教徒の姿を見せつける。その後、ジハードに加われば天国に行けると教え、自爆=正当な行為と繰り返す。一年半で死を恐れぬ自爆要員が誕生する。
好きだったサッカーをやめ、友人とも話をしなくなる、Tシャツを脱ぎ捨て白いイスラム教徒の衣装ばかり着るようになる→やがて自爆テロに・・・・
母親が悲しみと怒りでやりきれないようです。
日本にも洗脳集団がいますね。新興宗教がね。似ている。非常によく似ている。どこも大変だね。
私は新聞記事等を載せる時には、できるだけ文章の順番などを替えないようにする。
最初にくるのと後にくるのでは、意味が変わってくるからね(だから「中略」等も入れます)。またそういうことをする人間は信用しない。明らかになんらかの意図を感じるからだ。まあ疑いを持って記事を読む人は、自分でも気づかないうちにそういう作業をするのかね?とも思いますね。
「何かがおかしい」と感じる時はそういうものに出会ったときかもしれない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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