国家保衛部−実務者会議に登場
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/11/27 07:38 投稿番号: [160307 / 232612]
前のレスで、
>日朝実務者協議で注目すべきは、ジェンキンスさんにジャカルタまで同行した姜東権(カン・ドングォン)氏が、交渉テーブルの端に座っていた事実だ。彼は、拉致被害者の管理責任者である。秘密警察の「国家保衛部」の幹部である。
ということは、今回の交渉の筋書き交渉を差配したのは、彼ということになる。
北朝鮮の外務省が取り仕切ったわけではない。文字通り生存を隠蔽するために「最大の努力」を傾け、「全員死亡」で日本国民を納得させようとする芝居をうったのである。
しかし、日本国民もメディアも、田舎芝居に騙されるほど甘くはない。
今回の一連の調査は<人民保安省>(警察)がやったとしていた。
外務省が会議を取り仕切るのではなく、<国家保衛部>(秘密警察)が取り仕切るのは別におかしくはないが、
保衛部・党中央も調査対象に及ぶのは当然である。
そうでもしないと将軍様の約束は果たせない。
北朝鮮もみえみえ。
これは メッセージ 160306 (sofiansky2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/160307.html