ファビョンか。蔑!!虐殺関連本で中国初審
投稿者: sa_bo_ten_32 投稿日時: 2004/11/24 00:25 投稿番号: [159932 / 232612]
虐殺関連本で中国初審理
南京、日本の著者訴え
【南京(中国江蘇省)23日共同】南京大虐殺事件の生存者、夏淑琴さん(75)が、事件の規模などに疑問を呈した日本の本で「にせ証人」のように描かれて名誉を傷つけられたとして、著者らに80万元(約1000万円)の損害賠償などを求めた訴訟の審理が、中国・南京市の玄武区人民法院(裁判所)で23日始まった。
日中戦争被害者の対日訴訟が中国の裁判所で行われたのは初めて。
訴えられたのは1998年に出版された「『南京虐殺』への大疑問」の著者、松村俊夫氏と出版社の展転社(東京都文京区)。原告側弁護士らによると、同書は夏さんを「にせの証人。語っていることは自らの体験ではない」などとした。
夏さんは法廷で「(大虐殺の)傷口に塩を塗る新たな加害行為であり、悲しみと怒りを感じる」と涙ながらに証言した。
共同
http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/kokusai/20041123/20041123a3670.htmlこれも謝罪金目当てか?
これは メッセージ 159930 (sa_bo_ten_32 さん)への返信です.
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