新展開する様な交渉方法
投稿者: hotei_kouun 投稿日時: 2004/11/23 14:18 投稿番号: [159890 / 232612]
拉致問題の幕引きをされない様に、新たな拉致被害者の情報につながる交渉を望む。
帰還した被害者から、勤務していた場所で顔と名前が一致する人の情報をまず得ること。その中に日本人が必ずいる。
当事者からの情報により、北朝鮮が嘘をつけなくする。
拉致目的の一部とされた工作員養成所の査察をしなければ、進展はありえない。
当然日本に現在も住んでいる土台人の捜査も大々的に進めるべきです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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