hitokiri_izou01氏へ②
投稿者: toorisugari_117 投稿日時: 2004/11/20 22:32 投稿番号: [159553 / 232612]
サッカーについての話の続き
かつて小野選手がアウエイのフィリピン戦で大怪我をして全治まで一年かかりました。
その試合の審判は非常に下手糞で、
危険なプレイでもファウルをろくにとらずあげくのはてに小野選手の大怪我につながりました。
その試合は審判をフィリピン側が買収したわけではないでしょう。
私がいいたいのは、審判次第で選手の危険度が格段に増すわけです。
だから、日本のプロ選手は格下とやりたがらないのです。
誰がみても格下の選手は、反応が遅く、
悪気はなくても、怪我をさせてしまうことも多多あることなのです。
しかも、審判を買収されたら、どうなるかということぐらい想像つくでしょう?
相手のラフプレイし放題なのは明白。
日韓ワールドカップの韓国以上にラフになるでしょう。
それなのに、
私が選手の怪我や心配をして何が悪いのでしょう?
それがなんで勉強不足なのでしょうか?
表面的なこと、奇麗事を整えることはできても、裏のこと、マリーシアについては、防ぎようがないですよね。
現代でもサッカーについては国家間の代理戦争だと大げさにいわれてるのは、
場合によっては、選手の大怪我につながるからに他なりません。
私が心配したのはその意味からです。
北朝鮮の表面的な対応は、貴殿より学びました。
だがその意味ぐらいで私が選手の心配したのではないことを理解していただきたい。
これは メッセージ 159546 (toorisugari_117 さん)への返信です.
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