ある将軍のお話し
投稿者: diabolical_dauber 投稿日時: 2004/11/18 23:03 投稿番号: [159273 / 232612]
>正常化(植民地賠償)と自己批判を通した(天皇制廃止?!)北朝鮮批判でしょう。
「よく聞け。いまお前たちが乗ってきた船は火につつまれ、沈みつつある。もはやわれわれは、戦いに勝たないかぎり、生きて国に帰ることはできないのだ!われわれは、戦いに勝たないかぎり、生きて国に帰ることはできないのだ!われわれにはもはや選択の余地はない。勝利か死か、そのいずれかがあるだけだ!」
火につつまれているのは何処も同じだ。
この将軍は大勝利をおさめることができた。
これは メッセージ 159232 (g0007n さん)への返信です.
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