とにかく日本は
投稿者: the_dastardly_diamond_dazzler 投稿日時: 2004/11/17 23:11 投稿番号: [159093 / 232612]
先の戦争では祖国の一大事に、勇気ある日本人は自ら積極的に兵隊として鬼畜米英を拒み、戦死してしまったのである。それは日本人のプライドとなり、誇りとして靖国に奉られているのだ。それとは比較とすならない卑怯者は、山や洞穴に身を潜め徴兵からも逃げ隠れして、むしろ、国の最大のピンチに金を稼ぐために存在して生きのび、今に子孫を継続しているのだ。このように生き延びた子孫が今の日本の支配者たちであり、よく調べれば、あの戦争はどうだったかといえば、支配階級どもは戦争責任もとらないで、戦争犯罪人として罪を陸軍に擦りつけ、ご存知のように、今だに日本に寄生するばかりでなく、自分が引き受けなければならない義務や責任をもたず、権力を笠に着てのさばり憑いている。此の様な手段をとり優れた日本人を抹殺して、軟弱な男ばかり残したのが皇族とアメリカの共同作戦であり、味方に付ける作戦でもあったのだ。ようするに“NO”と言わない民族を作るための戦略だったともいえるだろう。だからこそ、大和魂のかけらも見えない得体の知れない民族の末裔が皇族だといえるのだ。この戦犯をのがれた皇族は、一体いつになったら自分達の非を認めるようになるのか。そういう人間はどんなに月日が経っても、日本人のDNAを持つ人間の心をつかめないから、映像や新聞を活用して、何のご利益もなく徳もなんもなく、しょうもない皇室崇拝を洗脳してきたのであり、拉致被害者も隠蔽してきたのだ。この問題によりだんだんと化けの皮を現したのが、これまで日本人が運営管理されていたと思われていた、NHKの営業形態であり、皇族であり、日本最大の宗教なのである。これら、三位一体の共同作戦により推し進めているのが何か?と考えれば、推して知るべし、簡単に理解できるであろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/159093.html