在日は祖国に選挙権を求めるべき
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/11/14 13:50 投稿番号: [158288 / 232612]
在日は、祖国をよくしたいと考えているなら、日本にではなくて、祖国に選挙権を求めるべきだと思う。
どこの掲示板でも、日本人や日本政府を非難している在日を見かける。
この人達は、日本が嫌い。日本人が嫌い。それは良い。よくわかった。
そこで、そんなに君達の祖国が可愛くて大事なら、なぜ、祖国をよくしたいと思わないのだろうか?
日本人なら、日本をよくしたいのは当たり前だ。
外国人でも、それは人間として当たり前の考えで、何も悪い事はない。
むしろ、応援してあげたいくらいに思う。
在日は、日本ばかり非難して、なぜ、自分の祖国をよくしたいと思わないのだろうか?
そこが摩訶不思議である。
命運を握る来年の補欠選
いま韓国国民、特にはこの政権を支えてきた若者世代の中で、盧政権内の急進左傾親北勢力は真の民主主義勢力ではなく、北の独裁勢力を助ける「守旧勢力」ではないかとの疑念が広がっている。
盧政権の「売り」である「民族共助路線」も、人権擁護からの乖離が目立ち、民主主義世界に対する説得力を低下させている。同胞を助けるとの名目で実は独裁政権を支え、北朝鮮住民の人権を見殺しにして政権維持を図っているのではとの疑問が広がりつつある。
盧政権のこうした北朝鮮政策は、ブッシュ大統領の再選によって大きな曲がり角を迎えた。来年4月に予定されている国会議員補欠選挙(29人が起訴されている)で再びウリ党が敗北すれば、韓国政局の流動化は避けられず、南北関係にも新たな展開が予測される。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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