原人大使の妄言
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/11/13 20:00 投稿番号: [158176 / 232612]
駐日大使 冷静な対応が必要
王毅大使は、中国海軍に属する原子力潜水艦が領海を侵犯したと日本政府が断定したことに関連して、「日中両国間には、時々、波風は立つが、お互いに尊重し合い、落ち着いて解決策を探ることが求められている」と述べました。また、小泉総理大臣の靖国神社参拝問題について、「日本が、先の戦争のA級戦犯を正当化するようなことをすれば、日中関係の基盤が覆ることにもなりかねない。靖国神社の問題を適切に処理することが当面の急務だ」と述べました。一方、北朝鮮の核開発問題をめぐる6か国協議について、王毅大使は、「朝鮮半島の非核化を対話を通じて平和的に解決して行く方向性が定められており、大変な進展があったと思う」とした上で、「この問題を戦争にしてはならないし、制裁も効果はないので、アメリカと北朝鮮がお互いに尊重し合い、譲りあって対話すべきだ。拉致問題や日朝国交整正常化の問題についても、6か国協議の中で、平和裡に解決できるのではないかと理解している」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/2004/11/13/d20041113000109.htmlこの大使殿は、NHKのニュースで靖国が解決しないと32年の日中関係の歴史が覆るという趣旨の発言もしていた。NHKも朝日もこの発言は故意か記載していない。
http://www.asahi.com/international/update/1113/007.html大使殿、国交断絶大賛成です。直ちに実行いたしましょう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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