中国、師範大学生に売春接待させる
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/11/10 21:39 投稿番号: [157813 / 232612]
中国人の告発
売春予備軍?南京師範大学
投稿者: xxxxx
一:共産党からの重要任務
9月27日昼、南京師範大学、音楽学院2003級舞踏編導専業班(脚色と演出専攻クラス)の班長、AAは突然クラスの担当BB先生からの緊急電話を受けた: “学院の党書記CC先生のところへ行って、重要任務があるから。”
これは絶対平凡な任務ではない。いくら大事なことでも学院の最高管理者に当たる党の書記から直接任務を引き受けるのは初めてだ。AAは直ちに各新聞紙を集めて、国内ニュースと国際情勢分析を探したが、イラクの自爆事件以外に、心配なれる事件がないようだ。もしくは台湾問題かな?
わが国のテレビニュースには時報以外に信用できるものはないーーこれは中国人の常識であるが、もちろんAAさんも分かっている。インターネットで外国の報道を見たいけど、残念ながら彼女が英語全く分からんで、卒業した中学校、教育費の81.32%は腐敗者に食われてしまった、特に英語教育の分(そのためお腹を壊した腐敗者も居たらしい)。
しかし、どんなに大事な任務だろう。二十歳未満の女の子の身、天安門に書かれたような“偉大、光栄、正確な共産党”に何か役立つか?
午後3時2分1.5秒、AAは学院の二階にある党の書記事務所に入った。真剣な顔をして党の書記CCは任務を下った:“午後、全クラスの女の子を連れて、上から来た首長たちに伴って、歌ったり踊ったりしてください。”
“みんな行くとは保証できない・・・”AAは恐れ恐れ。
“学院に服従しなければならぬ、これは校長先生自らの命令である。軍人は、や、学生は命令を服従するのは天職である。直ちに行け!”
二:他人より先ず自分を説得する
AAは深く考えた。確か恥ずかしい任務だが、考える時間の余裕がない。でも気楽に考えれば有意義ではないか?少なく三つあるだろう:
①我々は無料奉仕で、党の幹部らは巨額な公費を節約できる。その公費は我が人民の血税であり、数人の幹部の一食に使う公費は数十人の子供の一年間の学費に当たる。
②党幹部の面倒が避けられる。うるさい記者たちはよく党幹部のプライバシーを暴き、わずか数億円の賄賂を受けても図図しく追及してくる。我が党は厳しい手段で報道を封鎖したけれど、理想的な効果に達してない。でも、学生さんと遊んだと言えば、党幹部は女子大学生の成長に感心を持つと全国人民も大喜びで、党を感謝するだろう。
③先生たちの生活が守られる。山東省済南にある芸術学院の先生たちは半年以上も一円の給料ももらわず、苦しい状況に陥る。党幹部に怒られたら南京師範大学も簡単に資金源が切断される。先生たちのために、我々の将来のために!
こう考えて、党への理解が深めつつ、気が晴れてしまった。
三、一切、党のため
27日午後、DD教授はクラスに入り、授業を始めようとするとき、ちょっと一歩遅れて、教壇はクラスの班長のAAに取られてしまった。
DD教授は悔しいながら、学生のAAの声が聞こえた:
“緊急任務があるから、女性は残り、男性はご自由に。”
ブーイングの中、8人の男子学生は教室を立って、静かな場所へ不平不等な社会を罵りに行った。
残りは10人の女の子。
DDは抗議したいが、“幹部らはずいぶん待ってだよ!”と厳しい一語が飛んできた。すると女子大学生らは本を片付ける暇もなく慌てて AAの後ろに続いて、校内の“教師の家”というホテルに向かった。
混乱の中に一名の学生はカバンからLサイズのコンドームを探し出して、ポケットに入れた。
四、トウトウ党を問う
建国記念日(10月1日)前後、《新週報》編集部に南京師範大学のある人物からの手紙が届いた:
“来訪した幹部らは殆ど四十、五十歳ぐらいで、十七、八歳の女子大学生を抱いたまま、ワイセツな話をする人もいるし、電話番号を交換する人もいるし、故意に自分の地位を洩らす人もいる・・・・・・”
記者は“師大天空”(http://club.sohu.com/campus/main.php?b=144136085)掲示板を調べたら、確か手紙と同じ内容の書き込みがあった。
10月8日、記者は南京師範大学に取材しに来た。
しかし、党はすでに英断を取った:南京師範大学 http://www.njnu.edu.cn/# の掲示板は封鎖された;脅迫ではないが、冗談でもない、学校の訓諭:誰が秘密を洩らしたら誰がすべての責任を負うこと!
売春予備軍?南京師範大学
投稿者: xxxxx
一:共産党からの重要任務
9月27日昼、南京師範大学、音楽学院2003級舞踏編導専業班(脚色と演出専攻クラス)の班長、AAは突然クラスの担当BB先生からの緊急電話を受けた: “学院の党書記CC先生のところへ行って、重要任務があるから。”
これは絶対平凡な任務ではない。いくら大事なことでも学院の最高管理者に当たる党の書記から直接任務を引き受けるのは初めてだ。AAは直ちに各新聞紙を集めて、国内ニュースと国際情勢分析を探したが、イラクの自爆事件以外に、心配なれる事件がないようだ。もしくは台湾問題かな?
わが国のテレビニュースには時報以外に信用できるものはないーーこれは中国人の常識であるが、もちろんAAさんも分かっている。インターネットで外国の報道を見たいけど、残念ながら彼女が英語全く分からんで、卒業した中学校、教育費の81.32%は腐敗者に食われてしまった、特に英語教育の分(そのためお腹を壊した腐敗者も居たらしい)。
しかし、どんなに大事な任務だろう。二十歳未満の女の子の身、天安門に書かれたような“偉大、光栄、正確な共産党”に何か役立つか?
午後3時2分1.5秒、AAは学院の二階にある党の書記事務所に入った。真剣な顔をして党の書記CCは任務を下った:“午後、全クラスの女の子を連れて、上から来た首長たちに伴って、歌ったり踊ったりしてください。”
“みんな行くとは保証できない・・・”AAは恐れ恐れ。
“学院に服従しなければならぬ、これは校長先生自らの命令である。軍人は、や、学生は命令を服従するのは天職である。直ちに行け!”
二:他人より先ず自分を説得する
AAは深く考えた。確か恥ずかしい任務だが、考える時間の余裕がない。でも気楽に考えれば有意義ではないか?少なく三つあるだろう:
①我々は無料奉仕で、党の幹部らは巨額な公費を節約できる。その公費は我が人民の血税であり、数人の幹部の一食に使う公費は数十人の子供の一年間の学費に当たる。
②党幹部の面倒が避けられる。うるさい記者たちはよく党幹部のプライバシーを暴き、わずか数億円の賄賂を受けても図図しく追及してくる。我が党は厳しい手段で報道を封鎖したけれど、理想的な効果に達してない。でも、学生さんと遊んだと言えば、党幹部は女子大学生の成長に感心を持つと全国人民も大喜びで、党を感謝するだろう。
③先生たちの生活が守られる。山東省済南にある芸術学院の先生たちは半年以上も一円の給料ももらわず、苦しい状況に陥る。党幹部に怒られたら南京師範大学も簡単に資金源が切断される。先生たちのために、我々の将来のために!
こう考えて、党への理解が深めつつ、気が晴れてしまった。
三、一切、党のため
27日午後、DD教授はクラスに入り、授業を始めようとするとき、ちょっと一歩遅れて、教壇はクラスの班長のAAに取られてしまった。
DD教授は悔しいながら、学生のAAの声が聞こえた:
“緊急任務があるから、女性は残り、男性はご自由に。”
ブーイングの中、8人の男子学生は教室を立って、静かな場所へ不平不等な社会を罵りに行った。
残りは10人の女の子。
DDは抗議したいが、“幹部らはずいぶん待ってだよ!”と厳しい一語が飛んできた。すると女子大学生らは本を片付ける暇もなく慌てて AAの後ろに続いて、校内の“教師の家”というホテルに向かった。
混乱の中に一名の学生はカバンからLサイズのコンドームを探し出して、ポケットに入れた。
四、トウトウ党を問う
建国記念日(10月1日)前後、《新週報》編集部に南京師範大学のある人物からの手紙が届いた:
“来訪した幹部らは殆ど四十、五十歳ぐらいで、十七、八歳の女子大学生を抱いたまま、ワイセツな話をする人もいるし、電話番号を交換する人もいるし、故意に自分の地位を洩らす人もいる・・・・・・”
記者は“師大天空”(http://club.sohu.com/campus/main.php?b=144136085)掲示板を調べたら、確か手紙と同じ内容の書き込みがあった。
10月8日、記者は南京師範大学に取材しに来た。
しかし、党はすでに英断を取った:南京師範大学 http://www.njnu.edu.cn/# の掲示板は封鎖された;脅迫ではないが、冗談でもない、学校の訓諭:誰が秘密を洩らしたら誰がすべての責任を負うこと!
これは メッセージ 157812 (hangyosyufu さん)への返信です.