東京地、高裁の所持品検査
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/11/07 17:56 投稿番号: [157443 / 232612]
ヒィエーーーー。
日本人って、結構怖いね。
でも、みんな日本人?
包丁やナイフ1日7・5本
全国の裁判所で唯一、建物入り口の金属探知機で、常時一般来庁者の所持品検査をしている東京・霞が関の裁判所合同庁舎で、包丁やナイフなどの危険物が1日平均7・5本も見つかっていることが7日、分かった。
高圧電流銃や木刀、スパナなどの工具類なども見つかっているほか、中にはヌンチャクを持ち込もうとしたケースも。
東京高裁は「訴訟の当事者や弁護士、検事が安心して裁判ができる環境を確保したい」と話しており、今後も現状の警備態勢を続けていく方針。
合同庁舎に入る東京地裁、高裁の一般来庁者は、1日平均で約1万人。正面に当たる西口と、反対側の東口には警備員が常駐しており、エックス線による検査で危険物が見つかった場合は、係官に預けなければ庁舎に入れない。
過去には「板前だ」と名乗る男性が柳刃包丁を持ち込もうとしたケースもあった。(共同通信)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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