横>11/2国際シンポジウム
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/11/05 23:54 投稿番号: [157304 / 232612]
>我々の日本の国が無尽蔵に流れていってあの国を作ってしまったということを、それは日本人の責任でもあります。
北朝鮮を作ったのが日本人の責任であれば、あの国を真っ当な国に作り直すのも日本人の責任ですね。増本さんもあなたもそう考えているわけですね。
>増元
照明さん
と俺の歴史認識と拉致問題に対する思考は同じですね。
あなたの歴史認識を増元さんと比較してどうかなど、誰も聞きたいわけではないし、増元さんの歴史認識と拉致問題の思考が同じことが価値あることでもないでしょう。
>増元
照明さん
の賢い所は、「日清戦争と日露戦争は日本の過ちだった。」と言わない事です。
増元さんの頭にはそのような妄想は全くないでしょう。拉致問題と明治の戦争とは関係なし。拉致問題はむしろ、大東亜の戦争が明治の大戦のように勝利を得られる戦さをしなかったことに原因がある。他の西欧諸国に勝っていたのに、米軍にだけ負けたから敗戦国のレッテルをはられてしまったわけですが、負ける戦であっても凄まじい闘争心を最後まで失わなかったために、アメリカが日本人の高い能力や国を愛する純真な心を恐れて、歴史や伝統を重んずる心を失わせようとしたり、愚民化する策略を巧妙に仕組んだことに原因があるのです。アメリカの仕組んだ日本人愚民化政策が如何に成功しているかは、例えば日本の最高学府を卒業して日本で最難関とされる国家試験をパスしたはずのある政党の党首を見れば明らかですね。また同じ大学を卒業した様々なグッヅの収集を趣味とするさる経済評論家でも明らかです。このトピの常連やロムの方はそうした策略をよく知っている健全な方々ですが、あなたはまだ気づいていないらしい。このトピに投稿を始めたのは大変いいことです。ぜひアメリカの愚民化政策の策略に目覚め、真っ当な日本人として立ち直っていただきたい。そうすれば、日清戦争と日露戦争は日本の過ちだったなどというおかしな考えから抜け出すことが出来るでしょう。
>増元
照明さん
影ながら俺は応援して居ますよ。
あなたは余計な人を応援にするのでなく、身近に応援を必要とする人が大勢いるはず。ボランティアに出かけていますか?人を助けることは己を救うことでもあります。他人から感謝されることは自己を成長させるもの。増元さんを影ながら応援するのもいいですが、表立って応援を仰ぎたい人が近くにいるのだから、選挙区にいるわけでもない増元さんを応援するなどという寝言を並べる前に、最も救われなければならないのはあなた自身だと気づくためにも、ボランティアに励まれることをお勧めします。
これは メッセージ 157297 (quasar1999z さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/157304.html