サンズ田臥、デビュー戦7得点1アシスト
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/11/04 19:02 投稿番号: [157216 / 232612]
10分間出場でフリースロー4点、3ポイントで3点、計7点、アシスト1。
ポイントガードといういいパスを出す役割のポジションで、本来のアシストが不調だったものの、予想を越える大活躍でした。
http://www.kurilab.ie.kanagawa-u.ac.jp/2005/yamada/pg.htmlNBAから目を離せなくなりそう。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041104-00000001-spi-spoサンズ田臥、NBAデビュー戦は7得点1アシスト
[フェニックス
3日
スポーツ・アイ ESPN]
フェニックス・サンズのPG田臥勇太が、アトランタ・ホークスとの2004-05シーズン開幕戦に出場し、7得点1アシストを記録した。
田臥はサンズが92-55と大量リードした第4クオーター残り10分から、試合終了まで出場。同じPGのリアンドロ・バルボウサとの併用ながら指令塔役を任された。田臥は3ポイントシュートを1本成功し、ファイダウェイ気味のミドルシュートと、速攻からのダブルクラッチを失敗。この試合はFG3本中1本成功、FT4本すべて成功の計7得点を記録した。また鮮やかなパスを何本か通したものの、味方選手がシュートを決められず、アシストは1本にとどまった。
プレシーズンゲーム4試合ではFG成功率7.7%、平均1.0得点と結果の出なかった田臥だが、その実力をアピールする上々のNBAデビュー戦を飾った。
試合はサンズが112-82で快勝。サンズはPGスティーブ・ナッシュ、SGジョー・ジョンソン、SFクエンティン・リチャードソン、PFショーン・マリオン、Cアマレ・スタッダマイアーのスモールラインナップが先発。スタッダマイアーは23得点8リバウンド、ジョンソンが17得点の活躍を見せた。
ホークスはPGケニー・アンダーソン、SGボリス・ディーオウ、SFアル・ハリントン、PFアントワン・ウォーカー、Cジェイソン・コリアーが先発。エースのウォーカーは21得点13リバウンドで数字は残したものの、強引な1対1からのシュートが目立ち、今後の戦い方に不安を残した。
(スポーツ・アイ ESPN) - 11月4日17時19分更新
これは メッセージ 156967 (rachi_yamero さん)への返信です.
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