シャム双生児
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/11/02 06:40 投稿番号: [156943 / 232612]
>世界史は人口面でははるかに少数派である欧米(米英?)の支配者層の意図する方向に流れていくのではないかと思っています。
↑
地球の少数の大資本家集団が”現在、何を思考しているか?”が現実に起こりうる世界情勢と思います。
アルジャジラのTokyo支局長<40歳、モロッコ王族出、パリ第三大学卒、東京大学院卒>M.L氏が興味深い話をしていました。
南北統一後の朝鮮は中国に限りなく接近する可能性があり、その時、日本国はバランスのとれた極東外交を貫けるOr米国にさらに依存していくのか。。。。。
カタール王族資本によるアルジャジラ衛星放送1996年に解説され、9.11以来、アフガン、イラク侵攻に沿って、アルカイダ&ウサマ・Ladenの画像を流しています。
イラク侵攻時にはカタールは米国に軍事基地を提供し、現在ではSaudiAの駐留米軍を受け入れています。
現在、ビン氏はPakistan と中国領を出入りしているとの情報がありますが、国際派→英国女王陛下の直接支配下であるMI6であることは明白のようです。
カタールは元々、英国の保護領であり、現在も国際石油資本の属領でもあります。
斯様な組織によって流される放送を米国大統領が、世界が反応するのは、茶番→ローマ帝国末期のパンとサーカスです。
米国&旧ソというヘーゲル理論を上手に演出した兄弟の一人、聖書で言う、悪の帝国旧ソ連が崩壊して、残された米国兄貴の運命は如何に?
共産主義国家弟のロシアの失敗は、兄貴米国資本主義の成功を意味するものではなかった。そこに人類の深い悲しみがあるよに思います。
米国は元々、欧州の植民地であり、その13州が、本国より独立し、西部開拓→原住民の虐殺の上に立てた虚構の自由&民主主義国家です。
州ごとに独立した政治形態→共和国でしたが、国際金融資本が仕掛けた大恐慌で、米国は緊急体制となり、Delano Roosevelt 氏の予定された登場により、新しい政策で、事実上の共和国から米国は中央政権になり、自由は狭まる→現在はテロ戦争のお題目の中、管理統制の”微笑のOr甘美なファシズム国家。”
米国中央政権による$の輪転機の回転は止まらず、パパBush氏による湾岸戦争、2001年10月のアフガン戦争、2002年3月イラク侵攻と続き、もはや戦費の増大は留まるところを知らない状態になっている。→日本が必死に助けて上げています→日本国のMoneyが借金貧乏米国の戦争のスポンサーでもあります。
結果、2004年の段階米国の国家債務は日本円にして1千兆円を遥かに越える世界一の借金国家になった。
この借金額はイラク侵攻により今なお増え続けている。
このまま負債総額が増えると、ある時点から支払利子が幾何級数的に急増するため、米国の財政破綻はもはや避けられない段階に入っている。
シャム双子の兄貴・米国の政治・経済の破綻は、弟ソ連の破綻と比較にならないほどの影響を世界全体に与えることが予想される。
米国の1%の富豪&欧州の王家&国際金融資本の巨大な資本がN.Yを1929/Oct.→10月の驚きの如く→株の空売りをして売り浴びせたら米国は一瞬にして崩壊→その後、禊した新しい米国が誕生する。
Bush.Jr.が世界的危機を戦争によって演出する役割を担わせれているならば、中国は知らず知らずに世界経済崩壊のバブルの形成の一角を担っているともいえる。
Wall Street のJapan Money は戻ってこない鳩のようなものですが、中国からの火の粉は避ける時間は残っていると思います。
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地球の少数の大資本家集団が”現在、何を思考しているか?”が現実に起こりうる世界情勢と思います。
アルジャジラのTokyo支局長<40歳、モロッコ王族出、パリ第三大学卒、東京大学院卒>M.L氏が興味深い話をしていました。
南北統一後の朝鮮は中国に限りなく接近する可能性があり、その時、日本国はバランスのとれた極東外交を貫けるOr米国にさらに依存していくのか。。。。。
カタール王族資本によるアルジャジラ衛星放送1996年に解説され、9.11以来、アフガン、イラク侵攻に沿って、アルカイダ&ウサマ・Ladenの画像を流しています。
イラク侵攻時にはカタールは米国に軍事基地を提供し、現在ではSaudiAの駐留米軍を受け入れています。
現在、ビン氏はPakistan と中国領を出入りしているとの情報がありますが、国際派→英国女王陛下の直接支配下であるMI6であることは明白のようです。
カタールは元々、英国の保護領であり、現在も国際石油資本の属領でもあります。
斯様な組織によって流される放送を米国大統領が、世界が反応するのは、茶番→ローマ帝国末期のパンとサーカスです。
米国&旧ソというヘーゲル理論を上手に演出した兄弟の一人、聖書で言う、悪の帝国旧ソ連が崩壊して、残された米国兄貴の運命は如何に?
共産主義国家弟のロシアの失敗は、兄貴米国資本主義の成功を意味するものではなかった。そこに人類の深い悲しみがあるよに思います。
米国は元々、欧州の植民地であり、その13州が、本国より独立し、西部開拓→原住民の虐殺の上に立てた虚構の自由&民主主義国家です。
州ごとに独立した政治形態→共和国でしたが、国際金融資本が仕掛けた大恐慌で、米国は緊急体制となり、Delano Roosevelt 氏の予定された登場により、新しい政策で、事実上の共和国から米国は中央政権になり、自由は狭まる→現在はテロ戦争のお題目の中、管理統制の”微笑のOr甘美なファシズム国家。”
米国中央政権による$の輪転機の回転は止まらず、パパBush氏による湾岸戦争、2001年10月のアフガン戦争、2002年3月イラク侵攻と続き、もはや戦費の増大は留まるところを知らない状態になっている。→日本が必死に助けて上げています→日本国のMoneyが借金貧乏米国の戦争のスポンサーでもあります。
結果、2004年の段階米国の国家債務は日本円にして1千兆円を遥かに越える世界一の借金国家になった。
この借金額はイラク侵攻により今なお増え続けている。
このまま負債総額が増えると、ある時点から支払利子が幾何級数的に急増するため、米国の財政破綻はもはや避けられない段階に入っている。
シャム双子の兄貴・米国の政治・経済の破綻は、弟ソ連の破綻と比較にならないほどの影響を世界全体に与えることが予想される。
米国の1%の富豪&欧州の王家&国際金融資本の巨大な資本がN.Yを1929/Oct.→10月の驚きの如く→株の空売りをして売り浴びせたら米国は一瞬にして崩壊→その後、禊した新しい米国が誕生する。
Bush.Jr.が世界的危機を戦争によって演出する役割を担わせれているならば、中国は知らず知らずに世界経済崩壊のバブルの形成の一角を担っているともいえる。
Wall Street のJapan Money は戻ってこない鳩のようなものですが、中国からの火の粉は避ける時間は残っていると思います。
これは メッセージ 156833 (fairplay03jp さん)への返信です.