『拉致の海流』文庫本 山際澄夫さん
投稿者: aoinomama13 投稿日時: 2004/10/28 14:13 投稿番号: [156289 / 232612]
国際ジャーナリストの山際澄夫さんは、小泉首再訪朝の次の日(5/23)に上野街頭署名活動に参加されていました。チラシ配りやポスターを持って必死に訴えていました。また、マイクを握ってお話してくださいました。とても気さくで優しい方です。
*上野街頭署名
5/23
(9)
http://geocities.yahoo.co.jp/dr/view?member=aoinomama13
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電脳補完録さんより
http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=3219BOOK : 『拉致の海流』文庫本として再刊行
投稿者 trycomp 投稿日時 2004-10-28 13:23:18 (6 ヒット)
2003年1月に刊行された山際澄夫さんの『拉致の海流』が、文庫本として再出版されます。2003年以降の経緯をふまえて、一章が追加されています。その章では、特定失踪者、大町ルートに関して言及されています。解説は横田早紀江さん。10月30日、扶桑社より発売です。ぜひご一読下さい。
拉致問題最大の話題書、待望の文庫化。
個人も国も売った有名人を実名で追及。
5人の家族と曽我ひとみさん一家が帰還しただけでコトが終ったかのような現状を鋭く抉る衝撃の書。次々列挙される実名からは、いかに多くの関係者が何もしなかったか、北朝鮮を増長させてきたかが明らかにされる。
今、注目の内容、ここに文庫化。
第1章 半旗を掲げて
第2章 自己合理化する「文化人」
第3章 保守も革新もみな偽善だった
第4章 棄てられた李恩恵問題
第5章 新聞はどう伝えたのか
第6章 贖罪と自虐のメディア
第7章 「地上の楽園」はどこに
第8章 奪還の海流
第9章 「生きている」声
『拉致の海流』
扶桑社文庫
700円
10月30日発売
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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