脱北者所持の写真を鑑定
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/10/25 19:42 投稿番号: [155998 / 232612]
やはりピタッと一致したそうです。
北朝鮮を脱出した男性が所持していたとされ、1962年に千葉県で行方不明になった加瀬テル子さん=当時(17)=とみられる顔写真について、特定失踪者問題調査会は25日、「同一人と考えて差し支えない」とする東京歯科大の橋本正次助教授の鑑定結果を公表した。
橋本助教授は写真による鑑定結果を6段階に分類しているが、今回は一致度が最も高いランクと結論付けたという。
橋本助教授は骨格などから身元を確認する「スーパーインポーズ法」で鑑定。行方不明になる前の加瀬さんのスナップ写真4枚と、男性が所持していた刻印のようなものが押された顔写真について、顔の輪郭とまゆや目、口などの位置関係と特徴を比較、照合した。
その結果、輪郭が一致したほか、まゆや目、鼻の位置関係と形状の特徴が合致、または酷似していた。
(共同通信)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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