拉致被害に
投稿者: tachstone 投稿日時: 2004/10/23 13:13 投稿番号: [155802 / 232612]
対する生活費補償が問題になっているが,中国帰国孤児などとの比較考量して行われるべきだろう。
特に法的整備をするのであればなお更だ。今の「家族会」には,国への甘えがあるような気がしてならない。政府に対して、「お前たちが守ってくれなかったから,被害をこうむった。だから十分は保障をせよ」という思いあがり。
政府の命令・奨励によって外国へ行って、見捨てられた中国孤児と比較すれば、政府の責任は、中国孤児に対する責任の方が遙に大きいと思う。
中国孤児の苦境を放置しての,「拉致被害者」の優遇補償は、均衡を逸する。
【日本国存立の前提として,「拉致問題」の解決ありき】の風潮は,亡国の第一歩だ。
日本国民は、「家族会」・「救う会」の煽動に煽られる事なく、冷静かつ沈着に,判断すべき問題だ。
高々,拉致事件と言う取るにたらない問題で、日本の国運を左右させ・停滞させてはならない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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