被害者の生活を継続支援
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/10/22 22:13 投稿番号: [155664 / 232612]
拉致議連が新規立法策定へ
共同通信社より
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=pol&NWID=2004102101003155
超党派の拉致救出議員連盟(会長・平沼赳夫前経産相)は21日午後、都内で総会を開き、北朝鮮による拉致被害者・家族の生活を将来にわたって支援していくことを柱とする「拉致問題対策法案」を策定することを決めた。超党派による議員立法で来年の通常国会に提出、成立を目指す考えだ。
現在の拉致被害者支援法では、被害者への支援給付金が5年で打ち切られることから「将来の生活不安が解消されない」との声が被害者家族らから出ている。このため同議連は「国が生活を金銭面などで保障していく必要がある」として新規立法を目指すことにした。
法案には、拉致問題の包括的な解決のため(1)10人の安否不明者の救出や家族の支援(2)特定失踪(しっそう)者の調査−−なども盛り込めるかどうか検討する。
(1)の救出とか、(2)の調査って具体的な手法まで踏み込んで立法可能なのでしょうか。今の憲法で。かけ声ばかりでは、・・・・・。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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