>80年代に核武装検討
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/10/21 17:34 投稿番号: [155445 / 232612]
>単なる原爆製造は可能だが、運搬手段も備えた戦術核や戦域核には米国の支援が必要で、本格的な戦略核武装は産業や技術基盤が負担に耐えないと指摘。
今なら大丈夫ですよ。
コピペですが、
日本は核燃料も、スーパーコンピューターも、F-15も、(F-16をベースにして日米共同開発した)F-2も、そしてハープーンミサイル(水上艦艇、潜水艦、及びP-3Cに搭載済み)、も持っているということです。
特に、すべてハープーン搭載可能な潜水艦を16隻も持っていることが重要です。
これらの潜水艦に、対地攻撃が可能なように改修されたハープーンを搭載して北朝鮮や北京の領海すれすれから、更には対潜水艦能力の劣る両国の領海内に侵入し、このハー プーンを発射すれば、北朝鮮の平壌はもとより、上海、天津等の中国の沿海都市、更には射程を若干延伸すれば北京や南京等を攻撃できます。
核弾頭を核実験なしで開発し、このハープーンに核弾頭を装備すれば、それだけで日本は有効な核戦力を保有できることになるわけです。
http://www.dii.jda.go.jp/msdf/oominato/27edhp/kannai/harpoon.htmスゴイ!これに射程の長い核ミサイルを搭載したら、怖いものナシですね。
これは メッセージ 155424 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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