重慶
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/10/21 06:51 投稿番号: [155429 / 232612]
重慶は石炭、石油、三峡ダム etc.
電力&鉄鋼の需要のため、炭鉱クーリは苛酷な労働を強いられ、最近では年間の事故死数は7000人以上であるという。
2003/Dec.重慶・PetroChina が引き起こした天然ガス噴出事故で、約250人が犠牲になり、1万人以上が後遺症で苦しみ、6万人以上が避難し、いまだに、有毒ガスの漏洩は完全に処理されてはいないらしい。
この事故は枯渇したガス田に地下約四千mという深さにまで掘削した結果であり、通常は400mが標準であり、異常な事故とされる。
五輪のエース、三峡ダムは現在の完成で計算すると、1/20の電力を賄えるとされますが、実際の数年後の完成時には電力消費量の増大で、その速度に追いつけず、電力不足を解消することは不可能といわれる。
日本の技術を盗み→勿論、独自技術としているが→超越1号という燃料電池車を試作車として、未来のエネルギ危機の回避の宣伝に頑張っているけれど、中国の財政赤字は危険領域に入り、中国人民銀行が現行の利率で国債を完売できなかった。
すでに、国際金融資本・マフィアが資金引き上げの時期の地平線を決め始めている。
現在の中国の投資の約半分は気長に中国を思い遣る、長期投資ではない。
短期の利益を狙う、投機資金であり、銀行集団は腐敗が横行しているので、売りぬけも計算してその利益を確保するよう人口的に売りに転ずると、株価が下落する。
経済も近い内に暴発が予測され→国有企業の給料の未払い&建設業界での民工への不正な賃金未払い→賃金を要求すると、暴行を受ける→群集の暴発。
義和団の乱の→乱とは現政府に反抗する反乱という意味ですが、当時の政府は自身が義和団の初期の勢いに乗り、同盟していた。
”政府の軍隊”に後押しされた”群集”が、防衛が薄い、当時の外国人居住地を襲い、婦人、子供を虐殺したと聞いても不思議ではない→当時、中国軍は暴徒をやり過ごす為に人民に略奪権利を与えたし、また、中国軍が自国民を襲う権利も持っていた。
>棒と縄をもったアンちゃんが大勢たむろしている。
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陸地のサンパン・クーリですね。
地方の省内で武器庫が襲われたと聞きましたが、棒ならば少し安心。
これは メッセージ 155358 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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