国際的なM&A(企業の合併・買収)
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2004/10/14 20:36 投稿番号: [154792 / 232612]
について言ってるんだと解釈しました。
世界的な競争が激化している現在、避けきれないことだと思いますよ。
日本でもアサヒビールが国際的M&Aに名乗りをあげました。
中国企業と清涼飲料水会社を設立、その後には韓国の飲料水会社を傘下に納めました。
これにはベルギー大手のインターブリューがブラジル企業を買収されたのを見て、アサヒビールが「攻撃は最大の防御」と悟ったからです。
ライオンも頑張ってます。7月に中外製薬の大衆薬事業を買収、2週間後に韓国企業の生活用品事業も買収。
外国企業が日本企業を買いやすい環境にもなってますが、脅威により「買収はけしからん」という意識も薄れてくるでしょう。
その一方で、製剤産業相は敵対的買収の防衛策の議論を始めています。(よく調べていないので、進み具合などは詳しくはありませんが)
「銀行が危ない」は新生銀行を思い出して言ってるのかな?
もっとわかりやすい内容でお願いします。
これは メッセージ 154752 (east_jungle3 さん)への返信です.
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