>崩壊の前兆…モウコーさん
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/13 16:18 投稿番号: [154689 / 232612]
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ひょっとしたら本当に崩壊の危機が目前に迫ってきているのではないでしょうか?
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あながち、妄想ばかりではない動きもありますよね。
ひとつは、中国側が北朝鮮との国境に兵力を配置しているという報道…。
背景として、中国側が軍への食糧援助などのパイプを閉めてきているため、軍の内部にも餓死者が出始めている。どっかでみた記事では1000人ほどの兵士が死んだと語っている人の言葉が出ていましたね。
で、兵士レベルの脱北が始まっている。武器を持っている者の脱北ですし、纏まった人数で脱北してくる。そうなると、阻止が目的でなくても、中国側としては、国境に纏まった軍隊を配置せざるを得ない、という憶測も飛んでいますね。
兵士レベルの脱北が始まっているとしたら、軍隊を配備しない訳にはいかないですよね。武器をもっていますから、中国側で撃つ意志はないとしても、どんな事故が起きるか分からないから、武器を取り上げなければならない。それには軍隊しかない、ということですものね。
北朝鮮側の警備も厳しくなっている。二重、三重の関所を作っている、というニュースも…。
中国は、軍隊の配置は否定していますね。単に通信なども含めて監視所を作っているだけだ、と言っていますけれども。何故、監視の強化なのか、ですよね。
兵士レベルの脱北が始まっている…。これが本当なら、崩壊は目前ですよね。
まあ、正確な情報はどこからも入ってきませんから、当たっているかどうか分かりませんけど。
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だとすれば北朝鮮の高官などに人脈がある田中均や山拓氏、強行派と言うより対話型の川口さん達の起用は崩壊目前に迫った
北朝鮮高官側から、いち早く何らかの情報をとったり、向こう側の細かな変化を対話により察知するための目的があるのかもしれませんね。
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あながち、妄想ばかりじゃないかも…。特に、川口氏の補佐官就任…。北朝鮮問題に限っても、川口氏が政治家としては、北朝鮮の状況を一番、掌握していますし、部下なども含めて、今後の接触でも一番、動ける人ですよね。その人を補佐官の置いているというのは、なんらかの北朝鮮対策と見た方がいいのじゃないですか。
当面は情報収集…、崩壊ごの受け皿作りなど、やることはいっぱいですものね。
中山氏の解任劇も裏があると見る方が自然ですね。この時点で、中山氏を解任するメリットは何もない。小泉氏にとっても国民の人気を落とすだけ。
一旦、外して、次ぎの事態にいつでも対応できるように準備していると見た方がいいかも。フリーになっていた方が、事態に応じて、適切のポストに付けますし、新設の機関などは必要になるかもしれない。崩壊まちとしたら、拉致問題は交渉レベルで休止状態になりますから、中山氏も暫くは離れることができる。そうとることも可能ですね。
あれだけ、人気のある実力者を外すのはどうみても不自然ですものね。
崩壊があるとしたら、どんな形になるか。崩壊のプロセス、崩壊後の問題と忙しいですね。どうなるのかな。
兵士レベルの脱北の動きがあるとしたら、崩壊は間近でしょうし、現実性が高いですよね。
まあ、あいまいな情報ばかりですけど…。
拉致に関しても、政府のあまりの動きのなさは気に掛かりますね。
それに、記事が小さいので気付き難いのですけど、米のイージス艦が日本海に配備が始まっているんですね。
ひょっとしたら本当に崩壊の危機が目前に迫ってきているのではないでしょうか?
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あながち、妄想ばかりではない動きもありますよね。
ひとつは、中国側が北朝鮮との国境に兵力を配置しているという報道…。
背景として、中国側が軍への食糧援助などのパイプを閉めてきているため、軍の内部にも餓死者が出始めている。どっかでみた記事では1000人ほどの兵士が死んだと語っている人の言葉が出ていましたね。
で、兵士レベルの脱北が始まっている。武器を持っている者の脱北ですし、纏まった人数で脱北してくる。そうなると、阻止が目的でなくても、中国側としては、国境に纏まった軍隊を配置せざるを得ない、という憶測も飛んでいますね。
兵士レベルの脱北が始まっているとしたら、軍隊を配備しない訳にはいかないですよね。武器をもっていますから、中国側で撃つ意志はないとしても、どんな事故が起きるか分からないから、武器を取り上げなければならない。それには軍隊しかない、ということですものね。
北朝鮮側の警備も厳しくなっている。二重、三重の関所を作っている、というニュースも…。
中国は、軍隊の配置は否定していますね。単に通信なども含めて監視所を作っているだけだ、と言っていますけれども。何故、監視の強化なのか、ですよね。
兵士レベルの脱北が始まっている…。これが本当なら、崩壊は目前ですよね。
まあ、正確な情報はどこからも入ってきませんから、当たっているかどうか分かりませんけど。
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だとすれば北朝鮮の高官などに人脈がある田中均や山拓氏、強行派と言うより対話型の川口さん達の起用は崩壊目前に迫った
北朝鮮高官側から、いち早く何らかの情報をとったり、向こう側の細かな変化を対話により察知するための目的があるのかもしれませんね。
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あながち、妄想ばかりじゃないかも…。特に、川口氏の補佐官就任…。北朝鮮問題に限っても、川口氏が政治家としては、北朝鮮の状況を一番、掌握していますし、部下なども含めて、今後の接触でも一番、動ける人ですよね。その人を補佐官の置いているというのは、なんらかの北朝鮮対策と見た方がいいのじゃないですか。
当面は情報収集…、崩壊ごの受け皿作りなど、やることはいっぱいですものね。
中山氏の解任劇も裏があると見る方が自然ですね。この時点で、中山氏を解任するメリットは何もない。小泉氏にとっても国民の人気を落とすだけ。
一旦、外して、次ぎの事態にいつでも対応できるように準備していると見た方がいいかも。フリーになっていた方が、事態に応じて、適切のポストに付けますし、新設の機関などは必要になるかもしれない。崩壊まちとしたら、拉致問題は交渉レベルで休止状態になりますから、中山氏も暫くは離れることができる。そうとることも可能ですね。
あれだけ、人気のある実力者を外すのはどうみても不自然ですものね。
崩壊があるとしたら、どんな形になるか。崩壊のプロセス、崩壊後の問題と忙しいですね。どうなるのかな。
兵士レベルの脱北の動きがあるとしたら、崩壊は間近でしょうし、現実性が高いですよね。
まあ、あいまいな情報ばかりですけど…。
拉致に関しても、政府のあまりの動きのなさは気に掛かりますね。
それに、記事が小さいので気付き難いのですけど、米のイージス艦が日本海に配備が始まっているんですね。
これは メッセージ 154685 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.