Re>小泉氏
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/10/13 05:29 投稿番号: [154672 / 232612]
>僕は既に小泉さんが拉致問題解決に軸足を置いていない事だけは確かだと思う。
↑
17/Sept./2003/の電撃的訪朝の目的も、優先事項は国交正常化問題→拉致問題は二の次の御化粧にすぎない。
韓国の拉致事件は離散家族の問題もあり、日本のそれと比較するのがおかしい。
奪還などという言葉を使用すべきではないと思う。一人頭、10億円の買い物なら、子供でも可能な簡単な御仕事です。
当時米政府内で声が大きくなったNeo-Con中国敵視政策を和らげるために、中国が日本取り込み→総連を介して、北朝鮮利権を野中氏より森氏が強奪するのを援助。
訪朝前に川口氏が中国を訪問した際に、正式表明として、中国政府は小泉氏訪朝を支持している。
当時、Iraq攻撃の戦略を企画していた米国は中国を通じて人口奴隷国家(何も知らない国民がIraq国民同様に奴隷という意味で、金正日&軍部の任務は大国の駒である事)に拉致問題に於ける両国の分断を図らせた。
小泉氏訪朝時、一部に聞こえた暗号を含むリーク→His schedule could be upset.
小泉氏の日程が引っくり返る→日朝国交回復という小泉氏の計画を粉砕し、北朝鮮の核開発疑惑のカードを米国が切ってきた事を意味している。
北朝鮮問題は米国Neo-Con主導で進める、日本と金正日を挑発し、軍事介入を模索しているが、米国際派は半島の分断状態を継続するのは好ましくないとする。
要するに、小泉氏は米国強硬派から、北朝鮮問題から手を引け、拉致問題で日本国民を煽ることはよろしい。
日本の選択肢は日本国民を拉致した悪の枢軸・金正日悪の国家を粉砕するための経済制裁=国交断絶しかありません。
米国は米日ガイドライン→自衛隊による御手伝いさんとの予行練習プレーの実験を望んでいる。
次期米国大統領選挙→Kerry氏は火消しOr消防士と言われる、いわば、助つ人です。
Paranoiaの傾向が強いBush.Jr.が落選した時のスペァ→お得意のヘーゲル弁証法。
次期米国大統領の任期2005/2009の4年間→新大統領は①新徴兵制を議会に通過させる→米国国籍の男女のみならず、米国居住の男女も含まれるという。②対イラン戦争を開始→北朝鮮問題は韓国国際派主導の半島統一がなされるかもしれない。
しかし、米軍が韓国に駐留を続行するなら中国が朝鮮半島の統一を認めるか、疑問であり、①統一が段階的に進行する軟着陸型であるなら、中国は政治的手段を使い、北朝鮮内部の統一反対派を支持→妨害引き伸ばし作戦をする。
②北朝鮮・崩壊、硬着陸型の統一は中国の武力介入が予定されており、米国もこの中国の確固たる姿勢を理解している。
すなわち、”世界の優先順位を理解し”、世界の覇権の野心を捨て、アジアの覇者としての中国の現・政治的立場は、日本国を足がかりとする、”米国の直接勢力圏”に入るような形での朝鮮半島の統一を絶対に認められないのである。
日本が韓国と真実に和解し、半島統一の結果、両国の協力関係が強化され、日本は中国、ロシア、EUの国際外交の地位を得るが、米国が妨害し、又、韓国は結果的に派生する、従日本、日本主導型になる事を理解しており、これを嫌い、独立をめざす、若い彼等は大国の思惑を理解せず、中国の勢力圏に組み込まれてゆき、足抜けが不可能になる→不幸なDNAの繰り返し。
>岡田氏や福島氏の方がまだ救いがあるとも言える。
↑
岡田氏は2008/米国民主党大統領が選出され、米国御用聞き自民党が崩壊させられ、日本の対中国人脈が一新される時、米国の対アジア中国外交の基点として内閣総理大臣に任命される可能性があります→すでに、米国に党首就任挨拶周りされました。
政冷経熱→バブル崩壊の危機の中国経済のオーバ・ヒートに水をかけて、冷ますのが靖国参拝問題→中国の経済過熱危機に、小泉氏は援助している→今年4月、中国人民銀行は現行の利率で国債を完売できなかった。
国際金融資本がすでに、資金引き上げのタイム・日程表を書き始めたから。
米国と同盟関係であり、一方では米国と経済競争関係にある日本は、見えない米中関係の影を見なければならない。
日本国・解体・改造は、米国主導の小泉支店長で、優しいファシズムと共に、米中の狭間で明治維新、WW2後の激動以上の大変化の波を受けつつある。
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17/Sept./2003/の電撃的訪朝の目的も、優先事項は国交正常化問題→拉致問題は二の次の御化粧にすぎない。
韓国の拉致事件は離散家族の問題もあり、日本のそれと比較するのがおかしい。
奪還などという言葉を使用すべきではないと思う。一人頭、10億円の買い物なら、子供でも可能な簡単な御仕事です。
当時米政府内で声が大きくなったNeo-Con中国敵視政策を和らげるために、中国が日本取り込み→総連を介して、北朝鮮利権を野中氏より森氏が強奪するのを援助。
訪朝前に川口氏が中国を訪問した際に、正式表明として、中国政府は小泉氏訪朝を支持している。
当時、Iraq攻撃の戦略を企画していた米国は中国を通じて人口奴隷国家(何も知らない国民がIraq国民同様に奴隷という意味で、金正日&軍部の任務は大国の駒である事)に拉致問題に於ける両国の分断を図らせた。
小泉氏訪朝時、一部に聞こえた暗号を含むリーク→His schedule could be upset.
小泉氏の日程が引っくり返る→日朝国交回復という小泉氏の計画を粉砕し、北朝鮮の核開発疑惑のカードを米国が切ってきた事を意味している。
北朝鮮問題は米国Neo-Con主導で進める、日本と金正日を挑発し、軍事介入を模索しているが、米国際派は半島の分断状態を継続するのは好ましくないとする。
要するに、小泉氏は米国強硬派から、北朝鮮問題から手を引け、拉致問題で日本国民を煽ることはよろしい。
日本の選択肢は日本国民を拉致した悪の枢軸・金正日悪の国家を粉砕するための経済制裁=国交断絶しかありません。
米国は米日ガイドライン→自衛隊による御手伝いさんとの予行練習プレーの実験を望んでいる。
次期米国大統領選挙→Kerry氏は火消しOr消防士と言われる、いわば、助つ人です。
Paranoiaの傾向が強いBush.Jr.が落選した時のスペァ→お得意のヘーゲル弁証法。
次期米国大統領の任期2005/2009の4年間→新大統領は①新徴兵制を議会に通過させる→米国国籍の男女のみならず、米国居住の男女も含まれるという。②対イラン戦争を開始→北朝鮮問題は韓国国際派主導の半島統一がなされるかもしれない。
しかし、米軍が韓国に駐留を続行するなら中国が朝鮮半島の統一を認めるか、疑問であり、①統一が段階的に進行する軟着陸型であるなら、中国は政治的手段を使い、北朝鮮内部の統一反対派を支持→妨害引き伸ばし作戦をする。
②北朝鮮・崩壊、硬着陸型の統一は中国の武力介入が予定されており、米国もこの中国の確固たる姿勢を理解している。
すなわち、”世界の優先順位を理解し”、世界の覇権の野心を捨て、アジアの覇者としての中国の現・政治的立場は、日本国を足がかりとする、”米国の直接勢力圏”に入るような形での朝鮮半島の統一を絶対に認められないのである。
日本が韓国と真実に和解し、半島統一の結果、両国の協力関係が強化され、日本は中国、ロシア、EUの国際外交の地位を得るが、米国が妨害し、又、韓国は結果的に派生する、従日本、日本主導型になる事を理解しており、これを嫌い、独立をめざす、若い彼等は大国の思惑を理解せず、中国の勢力圏に組み込まれてゆき、足抜けが不可能になる→不幸なDNAの繰り返し。
>岡田氏や福島氏の方がまだ救いがあるとも言える。
↑
岡田氏は2008/米国民主党大統領が選出され、米国御用聞き自民党が崩壊させられ、日本の対中国人脈が一新される時、米国の対アジア中国外交の基点として内閣総理大臣に任命される可能性があります→すでに、米国に党首就任挨拶周りされました。
政冷経熱→バブル崩壊の危機の中国経済のオーバ・ヒートに水をかけて、冷ますのが靖国参拝問題→中国の経済過熱危機に、小泉氏は援助している→今年4月、中国人民銀行は現行の利率で国債を完売できなかった。
国際金融資本がすでに、資金引き上げのタイム・日程表を書き始めたから。
米国と同盟関係であり、一方では米国と経済競争関係にある日本は、見えない米中関係の影を見なければならない。
日本国・解体・改造は、米国主導の小泉支店長で、優しいファシズムと共に、米中の狭間で明治維新、WW2後の激動以上の大変化の波を受けつつある。
これは メッセージ 154642 (fairplay03jp さん)への返信です.