viviviさん、こんにちわ
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/10/09 13:41 投稿番号: [154269 / 232612]
沖縄県は米軍の自治区ではありません。
日本の領土です。
アメリカにただどころか、熨斗をつけてお貸ししているのです。
はっきり言って米軍は居候です。
居候ならそれなりの身の処し方があるのでは?
県民に危害を加えるのは日常茶飯事。
このうえ、自分達の職業の一環、上空を轟音で旋回するのだから、住宅地や大学に落下するなどもってのほか。
怪我人出なければ何をしても許されますか?
常に恐怖と背中合わせの生活を強要されても、抗議するのは誤りではないでしょう。
実際、集合住宅において、暴力団などが事務所を構えると、入居者は管理組合で議決して当該事務所を撤去するよう求めることが出来、従わない場合裁判で執行を求め、叩き出すことが出来ます。
基地で経済が支えられている側面もありますから一概に言えませんが、こうした事態を見聞するにつけ、要は日本は核武装したらよいのだ、と思います。
米軍なしで自前の軍備を有し、核保有国となったら、支那も北も少しは考えてモノを言い、行動するようになるかもしれません。
話がそれましたが、日米の同盟が強固であることを願うのであれば、言うべきことを言える日本の総理でなくてはならないと思います。
それこそ、ノーと言える日本にならなくては。
死者が出ないなら、ほっとけ・・・って。
次も死者が出ない保障はどこにもありません。
危険が予測される地域には、相応の予防策が講じられるべき。
もし、あのとき小泉が出てきていたら、米軍の機密保持のためにと言うだけの理由で、警察の捜査が妨害されるような、日本の警察には有り得可からざる事態にはならなかったでしょう。
これは メッセージ 154262 (vivivivivivivilll さん)への返信です.
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