サマワの日本・イラク友好記念碑
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/10/08 22:39 投稿番号: [154160 / 232612]
に爆弾、一部壊れる
asahi.comより
http://www.asahi.com/international/update/1008/012.html
陸上自衛隊が駐留するイラク南部サマワの中心部で8日未明、日本の費用で両国の友好のため建立された記念碑(高さ約5.3メートル)が爆破され、一部が壊れた。記念碑はイスラムの象徴である星と、日本をあらわす灯籠(とうろう)を組み合わせたデザインで、今年9月に完成したばかりだった。
イラク警察は爆弾が仕掛けられたとみている。壊れたのは灯籠部分。陸自部隊は同日、現地に出向いて状況を確認した。
地元の有力政党幹部によると、イスラム教シーア派強硬派ムクタダ・サドル師派の民兵組織のメンバーが「記念碑は仏教を象徴しているので、破壊する」と以前から公言していたという。
◇
◇
8日は、陸自トップの森勉陸上幕僚長が派遣隊員を激励するため、陸自宿営地を訪れていた。森陸幕長は同日午前7時(日本時間同日午後1時)、衛星電話を使って日本の記者団と会見し、「サマワ市内は比較的安定していると感じた」と話していた。 (10/08 21:57)
「それでもイラク人を嫌いになれない」
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/154160.html