中国人、半島人は、靖国神社に感謝を
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/10/07 22:48 投稿番号: [154018 / 232612]
『我が国』と『大陸側』との戦争は、大陸側の侵略者による『蒙古襲来』1274年鎌倉時代に始まった。『悪いのは最初に侵略戦争を大々的に仕掛けた大陸側なのである』。
これがその後の、我が国の大陸側への『恐怖心』『敵対心』『報復』へと繋がったのです。我が国が行ったことは当然、正当防衛なのです。最初の侵略『蒙古襲来』しかり『欧米列強の世界植民地化』しかりです。
それ以前660年、我が国の『大和朝廷』が朝鮮半島の『百済』と国家間の提携をしていたころ、高句麗・新羅に侵略された『百済』に求められ、我が国は多大な国民の命を犠牲にし援軍を出し半島南部の『百済』を助けたのです。
このころの、我が国と朝鮮半島には強い絆があったのです。が、その後の『蒙古襲来』によって一挙に、我が国は大陸側を『敵対視』し『疑問視』せざるを得なくなるのです。悪者はすべて大陸側に始まったのです。
これを見ても記録に残る歴史に於いても我が国国民は絶対に好戦的な国民ではないのです。ですから凶産主義中国や、凶産主義北朝鮮の仮想敵国プロパガンダなど絶対に真に受けてはいけません地獄です。
文明開化の『明治維新』以降、我が国が大陸側にもし影響を及ぼさなかったなら、東南アジアは残虐な『共産主義化』か『欧米列強による植民地化・奴隷化』しかなかったのは間違いないのです。
有色人種としての、我が国による『大東亜共栄圏構想』や、欧米列強に既に『植民地化』され、我が国と同盟をしない東南アジア諸国併合を、『世界植民地化』を謀る欧米列強は許さなかったのです。
しかも凶産主義がソ連から中国へと波及しければ『欧米列強は東南アジアの植民地化』をとっくに終えていた。
当時はロシア帝国が中国を侵略し膨大な領土を『植民地化』していたが、我が国に『日露戦争』で大敗戦したロシア帝国はその世界最強のバルチック艦隊が全滅、国の統制を失い『十年後にはロシア帝国が崩壊する』。
そして膨大な犠牲を払う残虐な実験国家の凶産主義ソ連と化す。結果的に『日露戦争』こそはロシア帝国を崩壊させ、ロシア帝国や欧米列強に『植民地化』された中国人の独立にも多大に貢献した戦争なのです。
『靖国神社』は中国人、朝鮮半島人に於いても救世主、救いの神であり『参拝』しなければならないのはむしろ彼らである。我が国国民は多大な国民の命を犠牲にした被害者だと言ってもいい。
しかしその後も、あわれかな中国はソ連と同じく残虐な実験国家の凶産主義の餌食となり、なんと57種もの多民族がひしめく中国内では、膨大な犠牲が今も留まるところを知らない何とも哀れな国である。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/154018.html