ツマラン 2
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/10/05 21:02 投稿番号: [153721 / 232612]
シナ叩きのレスをすると、必ずダボハゼの如く食い付く輩がいるんだが・・・・苦笑
>よく読め
それはこちらの台詞だ。
オタクは地球人口問題の深刻さが全く理解出来ていない間抜けだナ。
私のレスの本質は「手段・過程はどうであれ、『結果』としてシナの人口激減が人類にとって必然となる。」であり、こんなコトは世界各国の首脳は勿論、有識者間でも常識だ。
ま、私の様に辛辣な表現で本音を云う者はいないだろうが。
大体、14世紀に起こった欧州における黒死病大流行をどのように捉えれるかが個人のレベルを計るポイントなんだが・・・・オタクでは私のレスに込められた真意(本質)が読み取れないのは明々白々。
苦笑
当時の欧州では人口増加が問題となっており(病死した当事者等には悲哀の念を送るが)、黒死病大流行の結果
戦争等の憎悪を生むものでもない「已む無き理由による間引き」が起こったとする見解(分析)がアル。
つまり地球という限られた環境の中で特定の種が増え過ぎれば、ある時に「間引き」が行われて適正個体数に戻るという・・・・・「自然の摂理」とも云うべき現象が人類の歴史でも節目毎に起こっておるのだ。
よってシナ人は邪悪だから病気で死ぬのも仕方ない、などという品性もない短絡的感情論を吐いたのではナイことは・・・・・あるレベル以上の者には理解出来るハズ。
苦笑
もしこの世に神が存在するならば、人類にとって災禍となるシナに対してAIDSを利用し、間引くことにより地球の危機を回避するのもこれまた神の意思、とも考えられるナ。
つまり、他の民族にも生き残ったシナ人等にも・・・・「福音」となるワケだ。
蛇足だが、現在AIDSは不治の病ではナイ。
高価ではあるがカクテル療法で発症を抑え続けることは可能だ。が、裏的に言えば「金持ちは助かるが貧乏人には今も不治の病」というコトなんだが。
まあこういう現実がある以上、シナの貧困層がAIDSになればほぼ確実に間引かれるであろうし、それは『自然の摂理』でもあり・・・・人類が受け入れることでもアル。
そして我が日本のすべきコトは
「君子危うきに近寄らず」
であるのは当然過ぎる結論だ。
*
噛み付くのは勝手だが、浅い読みしか出来ずピンズレの内容では・・・・・恥ずかしいだけ、かと。
苦笑
これは メッセージ 153657 (mikkiy1977 さん)への返信です.
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