議員年金制度見直し
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/10/01 20:13 投稿番号: [153103 / 232612]
国民のささやかなマイホームを買う為の、国民金融公庫が最近は厳しいらしい。
正社員でないと、融資してくれないそうだ。銀行も、それに追随して貸さないそうだ。
それなのに、この議員年金。
国庫負担率7割とは、何なんだ?
お前ら、国民の血税でのうのうと暮らしているんだろ!
国民だけに負担を強いるのは不公平だ!
よって、当然廃止。
年内答申へ意見集約開始
議員年金調査会
衆参両院議長の諮問機関「国会議員の互助年金等に関する調査会」(座長・中島忠能前人事院総裁)は1日午後、都内の憲政記念館で会合を開き、制度見直し案の年内答申に向けた意見集約に入った。
これまでの関係者からの聞き取り調査では財源の国庫負担率が7割に上り、「特権」との批判が強い現行制度を廃止すべきだとの意見が大勢になった。見直し案も廃止を軸に検討が進められる見通しだ。
当事者である議員の意見聴取でも現行制度の廃止が多数を占めているが、その後の新たな制度の在り方をめぐっては(1)退職金制度の導入(2)議員年金を公的年金に一元化(3)国庫負担ゼロの議員互助年金−−など意見が分かれている。
(共同通信)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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