妻の胸の内を代弁
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/10/01 19:55 投稿番号: [153099 / 232612]
中山参与は良かったけど、始めは誰も知りませんでした。
彼女が起用されて、数々の行動を見て、拉致問題に相応しいと判断が出来ました。
今度は、政府の中に、安倍ちゃんが指揮する拉致対策組織が出来るのでしょ?
政府の中にも、まだまだ拉致問題に関心のある人もいるはず。期待しましょう。
それと、今度の内閣は、国民に人気のある人選ではなく、ベテランを起用した、はっきりと「憲法改正」に向かっての人選だと思います。
仲良し組だけで固まって、敵を作ってしまっても駄目で、自民党内でまとまらなくては憲法改正も出来ないと思います。
だって、「在日の参政権」要求派の公明党は、当てになりません。
それに、公明党は民主党と同じで、「憲法九条はそのままで」と言う意見でしょう?
だったら、今、小泉批判をするのは、民主党に肩入れするようになってしまうのではないでしょうか?
私は、もう少し、様子を見てみたいと思います。
<中山文科相>中山・前内閣官房参与辞任
中山成彬文部科学相は1日、閣議後の記者会見で、妻の中山恭子・前内閣官房参与の辞任について閣僚懇談会の席上で経緯などを説明したことを明かした。中山文科相は「いろいろ言われているが、私が閣内に入ったのでバトンタッチという形で身を引こうと決断した」と妻の胸の内を代弁した。
(毎日新聞)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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