中山参与が辞任の意向
投稿者: komash0427 投稿日時: 2004/09/28 21:22 投稿番号: [152696 / 232612]
中山参与が辞任の意向
2人の首相補佐官就任で
北朝鮮による拉致問題を担当してきた中山恭子内閣官房参与は28日午後、共同通信社の取材に対し「川口順子前外相、山崎拓前自民党副総裁が首相補佐官となり、わたしがやらなければならないことはもうないのではないか」と述べ、辞任の意向を示した。
ただ、小泉純一郎首相が慰留する可能性もあり、流動的要素もある。これに関連し、首相は同日夜、首相官邸で記者団に「聞いていない」と述べた。
中山氏は、2002年9月、拉致問題をめぐる外務省の対応に被害者家族の不信が強まる中、当時の福田康夫官房長官の要請を受けて就任。政府の拉致被害者・家族支援室の実質的なトップとして被害者らとの「パイプ役」を果たしてきた。同10月には平壌を訪問、蓮池薫さんら被害者5人とともに帰国した。
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>川口順子前外相、山崎拓前自民党副総裁が首相補佐官となり、わたしがやらなければならないことはもうないのではないか」
この二人がなにをやるというのか???
これは メッセージ 152662 (kyabaajp さん)への返信です.
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