>>北朝鮮−ミサイル活動、大規模訓練か
投稿者: sannkou_2004 投稿日時: 2004/09/26 08:56 投稿番号: [152430 / 232612]
北朝鮮の命運を握る「米朝秘密回路復活」――。
この重大使命を帯びて、
曽我ひとみさんの夫ジェンキンス(将軍格)が
インドネシア経由で日本にやってきた。
――日本人拉致を米政府は了解していた。
その事実を公表してほしくないなら、
米朝秘密回路を復活せよ!――と。
インターネット行政調査新聞より
http://www.gyouseinews.com/international/sep2004/001.html 米国にとって
「北朝鮮の核の脅威」は必要なのだ。
是非とも北朝鮮に核を所持してほしいのだ。
なぜか?
北朝鮮が核を持っていても米国を攻撃することはない。
そして北朝鮮が核を持てば、
隣国・支那北京政府は外交・戦術すべての面で
莫大な消耗戦を強いられることになる。
そのうえ日本に高額のMDを購入させることができる。
だが核拡散防止の建前からも、
6カ国協議を継続して
北朝鮮に核放棄を求めるのが米国の立場。
米国の本音と建前――。
水面下の交渉が可能であれば、
米国は喜んで北朝鮮の交渉に応じた。
だがその交渉は
「米朝秘密回路」が閉ざされている現在、
不可能のように思えた。
それが見事に機能したかのように思える
「韓国の核濃縮、抽出実験の公表」。
ジェンキンスが「仕事」を
やり終えたのではないだろうか。
見事な仕事を……。
http://www.gyouseinews.com/international/sep2004/002.html
これは メッセージ 152427 (sannkou_2004 さん)への返信です.
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