新型偵察衛星の研究着手
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/09/25 22:30 投稿番号: [152395 / 232612]
北朝鮮監視で政府
http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/seiji/20040925/20040925a1910.html
政府は、北朝鮮のミサイル基地や核施設の監視強化のため、複数の施設をほぼ同時に連続撮影できる新型の情報収集衛星の研究に着手する。2005年度予算の概算要求に69億円を計上、10年度の打ち上げを目指す。政府は北朝鮮の軍事的な「脅威」を踏まえ、日本独自の情報収集能力を強化する狙いがある。
政府は03年のH2Aロケットの打ち上げ失敗で情報収集衛星2基を失った。現在は、晴天で撮影できる光学衛星と、夜間や悪天候でも撮影可能なレーダー衛星の計2基を運用している。
05、06年度には現行衛星と同タイプの「第2世代型」、09年には解像度を大幅に改良した「第3世代型」の衛星を打ち上げる計画。今回新たに研究に着手する新型衛星は「第4世代型」に位置付けている。
6年後か、・・・・・・。
北朝も中共も無くなっているかもしれない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/152395.html