> >>「靖国問題」処理が急務
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/09/23 00:20 投稿番号: [152038 / 232612]
コウタクミンの反日政策は凄まじいばかりに徹底していると思います。この人物は本気で日本を潰すつもりでいると思う。戦略的には日本近海への進出と、精神的には靖国、歴史認識に関わる日本への攻撃です。
どなたかが指摘していましたが、コウの父親は日本の軍隊と関わりがあったとか。コウは父親への激しい反発があったのではないでしょうか(いわゆるエディプスコンプレックス)。父親への反発が国策としての反日政策を更に過激なものにしている。
コウの影響力は次第に薄まるでしょう。反日政策も少しずつ弱くなるかもしれません。しかし彼が育てた子供たちはのびのびと成長しています。こうした負の遺産をコキントウ以下背負っていかなければなりません。どのように落し所を探すのか、落し所が見つからないまま分解してしまうのか、後者を願うや切なるものがありますが、日本はシナの反日的言辞に惑わされない抵抗力を持たなければなりませんね。
>中国共産党は、人のあら捜しが好きなんですよ。その国(個人)の問題や事情は一切考慮しない
シナは全てが政治に還元される。政治は人の支配、被支配です。日本を支配しようとしてありもしない歴史を作り上げる、他国の歴史だけでなく自国の歴史さえ捏造するのがこの国です。前の王朝を倒した後、自らの王朝の正当性を主張するために歴史を都合よく書き換える、その繰り返しでしょう。今の共産党政府も同じです。
コウセンの発言も政治的発言に過ぎない。ですから日本も口から出任せでいいから何んでも主張すればいいのです。石原都知事の参拝には何も言わなくなってしまった。小泉さんも公約どおり八月十五日参拝を貫いていれば事態は変わったでしょう。シナに対しては力負けしてはいけませんね。
これは メッセージ 152028 (vivivivivivivilll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/152038.html