「歴史問題と常任理は異質のもの」
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/09/22 20:10 投稿番号: [152004 / 232612]
中国の批判に細田氏反論
sankei webより
http://www.sankei.co.jp/news/040922/sei040.htm
細田博之官房長官は22日午前の記者会見で、日本の国連安全保障理事会常任理事国入りに中国外務省の報道局長が「歴史問題についてはっきりした認識を持たねばならない」と述べたことに対し「それと常任理事国入りの問題はちょっと異質のものがある」と反論した。
現在の日本の国際的立場について「日本が今、平和国家であることは世界中が認めている。平和憲法を持ち、さまざまな国際貢献をすることで独自の国際的な安全保障への貢献ができると確信している。その点の疑問はないと思う」と述べ、日本には常任理事国の資格があると強調した。
(09/22 12:17)
細田さん。もっと大きな声で、世界中に聞こえるように頼みます。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/152004.html