男性天国韓国
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/09/19 20:10 投稿番号: [151681 / 232612]
韓国って、まだこんなだね。
彌阿里でマダム会議 性売買特別法施行控え
18日午後6時、俗称「彌阿里(ミアリ)テキサス」と呼ばれる城北(ソンブク)区・下月谷(ハウォルゴク)洞88番地。この地域にある「自律浄化委員会」事務所で“マダム会議”が行われた。
“マダム”はアガッシ(売春をする女性)を管理し、店を任せられている女性のことをいう。浄化委員会会長が性売買特別法施行を5日後に控えた状態で設けた席だ。平均40代のマダム70人余が集まった。張りつめた緊張感が漂った。
会長が呼びかけた。「仕事を続けなさい。動揺しないで。従業員とトラブルのないようにしなさい。マダム、従業員、業主、この三角システムが上手く行っていなければならない。業主は取り締まりにひっかかれば『やらせたのはマダム、私がやらせた訳ではない」と言い出す可能性もある。怖いのは、取り締まりが始まれば、誰かがターゲットになってしまうということだ。彌阿里が以前とは違う姿勢を見せなければならない」。
(ここで“業主”とは売春の場所を提供し、マダムとアガッシに賃金を渡す店の主人のこと。別名「舗主(ポジュ)」という。性売買特別法が施行されれば、アガッシが性売買の斡旋を通報する場合、業主とマダムは店を追いやられる)
マダムの1人が質問した。「(性売買を)斡旋するのは私たちだけれど、責任は業主にあるのではないか?アガッシたちは業主の部下でもあるのに、無条件、マダムに責任を転嫁するのは困る」。
「法が施行された時を予測してみる。現行法も罰金は最高2000万ウォンだ。しかし実際には100万〜300万ウォンといわれた。景気が悪いから考慮されたのだ。厳しくなった法もそのまま適用されることはないだろう。しかし未成年者、監禁、賃金滞納のようなことは絶対にしないように。彌阿里全体が黒こげになる」と会長は話した。
「前借させてはならない。(現在も)前借したアガッシから受け取れなかった金額だけで100億ウォンを超えるという話もある。(前借金を返済しなかったアガッシが)取り締まりに遭えば、これからは共倒れになる」(法は前借金を債務と認めない)。
会長は再び強調した。「アガッシには親切にしなさい。マダムも1か月に300〜400万ウォンの給料をもらうではないか。たまには(アガッシに)夕食をおごってあげなさい。ここは私たちの職場で、マダムは社長の下の専務、アガッシは職員なのだ」。
マダムらは解散し、業主(舗主)会議がこれに続いた。「(アガッシたちは)最近、業主に800万ウォンを渡して渡米している」、「米国に行ったアガッシたちは、工場で働く訳でもなく、ラブホテルに行くなど独自的に営業するのだから、管理することは不可能」。
「売春街がなければ、売春が暴力団と関連してくるだろう。ソウル警察庁も認めているように、アガッシ30人さえいれば、ひとつの組織を率いる資金が出る。ロシア人女性がマフィアや麻薬の取引と関連しているのと同じこと」。
このような意見と共に、「社会主義国家のミャンマーにも売春街があるのに、なぜ韓国でこれをなくさなければならないのか分からない」という不満の声が相次いだ。 イ・ヨンス記者
彌阿里でマダム会議 性売買特別法施行控え
18日午後6時、俗称「彌阿里(ミアリ)テキサス」と呼ばれる城北(ソンブク)区・下月谷(ハウォルゴク)洞88番地。この地域にある「自律浄化委員会」事務所で“マダム会議”が行われた。
“マダム”はアガッシ(売春をする女性)を管理し、店を任せられている女性のことをいう。浄化委員会会長が性売買特別法施行を5日後に控えた状態で設けた席だ。平均40代のマダム70人余が集まった。張りつめた緊張感が漂った。
会長が呼びかけた。「仕事を続けなさい。動揺しないで。従業員とトラブルのないようにしなさい。マダム、従業員、業主、この三角システムが上手く行っていなければならない。業主は取り締まりにひっかかれば『やらせたのはマダム、私がやらせた訳ではない」と言い出す可能性もある。怖いのは、取り締まりが始まれば、誰かがターゲットになってしまうということだ。彌阿里が以前とは違う姿勢を見せなければならない」。
(ここで“業主”とは売春の場所を提供し、マダムとアガッシに賃金を渡す店の主人のこと。別名「舗主(ポジュ)」という。性売買特別法が施行されれば、アガッシが性売買の斡旋を通報する場合、業主とマダムは店を追いやられる)
マダムの1人が質問した。「(性売買を)斡旋するのは私たちだけれど、責任は業主にあるのではないか?アガッシたちは業主の部下でもあるのに、無条件、マダムに責任を転嫁するのは困る」。
「法が施行された時を予測してみる。現行法も罰金は最高2000万ウォンだ。しかし実際には100万〜300万ウォンといわれた。景気が悪いから考慮されたのだ。厳しくなった法もそのまま適用されることはないだろう。しかし未成年者、監禁、賃金滞納のようなことは絶対にしないように。彌阿里全体が黒こげになる」と会長は話した。
「前借させてはならない。(現在も)前借したアガッシから受け取れなかった金額だけで100億ウォンを超えるという話もある。(前借金を返済しなかったアガッシが)取り締まりに遭えば、これからは共倒れになる」(法は前借金を債務と認めない)。
会長は再び強調した。「アガッシには親切にしなさい。マダムも1か月に300〜400万ウォンの給料をもらうではないか。たまには(アガッシに)夕食をおごってあげなさい。ここは私たちの職場で、マダムは社長の下の専務、アガッシは職員なのだ」。
マダムらは解散し、業主(舗主)会議がこれに続いた。「(アガッシたちは)最近、業主に800万ウォンを渡して渡米している」、「米国に行ったアガッシたちは、工場で働く訳でもなく、ラブホテルに行くなど独自的に営業するのだから、管理することは不可能」。
「売春街がなければ、売春が暴力団と関連してくるだろう。ソウル警察庁も認めているように、アガッシ30人さえいれば、ひとつの組織を率いる資金が出る。ロシア人女性がマフィアや麻薬の取引と関連しているのと同じこと」。
このような意見と共に、「社会主義国家のミャンマーにも売春街があるのに、なぜ韓国でこれをなくさなければならないのか分からない」という不満の声が相次いだ。 イ・ヨンス記者
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.