Re>金正日のスキャンダル
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/09/17 05:54 投稿番号: [151391 / 232612]
>. 金正日は一時、有名な作家である李箕永(イギヨン)の長男の嫁<成恵林>と同棲し、子供(=<金正男>まで産ませたが、噂を広がることを恐れ、モスクワに送って暮させた。
↑
3・1事件以降のKAPFプロレタリアートの旗手、李箕永は分断後、越境して北に渡りますが、嫁を強奪された後は抗議の為、終生、絶筆した。
嫁の成恵琳はSeoul師範大学付属国民学校を卒業し、BUNMUN女子中に通い、父母と一緒に越北、1960年に平壌演劇映画大学を卒業した。
金正男が父の金正日と一緒に暮らした15号官邸、金正男の叔母である成恵瑯氏と、金正男のイトコである李韓永氏の証言によれば、金正男は15号官邸で金正日、母親の成恵琳、叔母の成恵瑯、母方の祖母、金ウォンジュと一緒に成長した。
成恵琳、成恵瑯姉妹が1996年、モスクワで脱出を試みる頃、彼女達により、金正日の夫人の館の図面がモスクワで把握された。
”生活がないわれわれは話題もなかった。死んだ庭は、私たちを世間と遮断させている空間というだけで、この生活の閉塞感を破ってくれるのは金正日秘書だけなのに、彼にはなんの方案も関心もなかった。私たちは忘れられた土地で、何の展望もなかった。……家は高級監獄、私立ちはみな無期囚であった。”平壌の生活・金正男の生母談。
結局、金正男の生母はMoscowに止まり→亡命せず、金正日の面子は保たれた。
金正日が父に金正男の存在を初めて知らせたのは、金日成の担当看護婦が金日成の息子”金賢”を産んだ頃だったという。
父も”こっそり”と子どもを産んでいるので、金正日は自分にも5歳の溺愛する子がいる事を打ち明けた。
>黄長菀よりも米国に亡命した張栄吉を評価されていたと思います。
↓
誤解を招く表現をしたかもしれませんが、どちらも特別に評価できる確たる情報は持ちません。
脱北仲間の黄長菀氏、金徳弘氏は現在、立ち上げた○○の会の寄付金会計トラブルで、仲違いをしていると聞きました。
現在、韓国に於ける彼等への制限。
1.政治家と言論人に会ってはならない。
2.外部講演に出演できない。
3.本を出版することはできない。
4.北脱出者同志会消息誌「民族統一」を出版してはならない。
5.民間次元の対北朝鮮民主化事業にも参加してはならない。
↑
黄長菀氏、金徳弘氏は韓国の情勢に詳しく、新たなプロレタリアート革命が韓国に派生していた事も了承済み。
それぞれの一族はMoscowかも。
日本では高額な著作権料が入り、運動資金の一部になるのでしょうが、米国は獲物を”決めたら”、TV伝道師、民間の捏造報道企業etc.を駆使して、ターゲットに手品の如く世論の耳目を集めさせる。
金正日を十字架に乗せるのに、サダムほどの時間はかかりません。
米国はまだ、T.V Show Time !のKachin-koを鳴らす準備をしていない。
日本人の琴線に触れ、譲れない、拉致問題については、金正日の感覚は日本人も我民であるというもの。
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3・1事件以降のKAPFプロレタリアートの旗手、李箕永は分断後、越境して北に渡りますが、嫁を強奪された後は抗議の為、終生、絶筆した。
嫁の成恵琳はSeoul師範大学付属国民学校を卒業し、BUNMUN女子中に通い、父母と一緒に越北、1960年に平壌演劇映画大学を卒業した。
金正男が父の金正日と一緒に暮らした15号官邸、金正男の叔母である成恵瑯氏と、金正男のイトコである李韓永氏の証言によれば、金正男は15号官邸で金正日、母親の成恵琳、叔母の成恵瑯、母方の祖母、金ウォンジュと一緒に成長した。
成恵琳、成恵瑯姉妹が1996年、モスクワで脱出を試みる頃、彼女達により、金正日の夫人の館の図面がモスクワで把握された。
”生活がないわれわれは話題もなかった。死んだ庭は、私たちを世間と遮断させている空間というだけで、この生活の閉塞感を破ってくれるのは金正日秘書だけなのに、彼にはなんの方案も関心もなかった。私たちは忘れられた土地で、何の展望もなかった。……家は高級監獄、私立ちはみな無期囚であった。”平壌の生活・金正男の生母談。
結局、金正男の生母はMoscowに止まり→亡命せず、金正日の面子は保たれた。
金正日が父に金正男の存在を初めて知らせたのは、金日成の担当看護婦が金日成の息子”金賢”を産んだ頃だったという。
父も”こっそり”と子どもを産んでいるので、金正日は自分にも5歳の溺愛する子がいる事を打ち明けた。
>黄長菀よりも米国に亡命した張栄吉を評価されていたと思います。
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誤解を招く表現をしたかもしれませんが、どちらも特別に評価できる確たる情報は持ちません。
脱北仲間の黄長菀氏、金徳弘氏は現在、立ち上げた○○の会の寄付金会計トラブルで、仲違いをしていると聞きました。
現在、韓国に於ける彼等への制限。
1.政治家と言論人に会ってはならない。
2.外部講演に出演できない。
3.本を出版することはできない。
4.北脱出者同志会消息誌「民族統一」を出版してはならない。
5.民間次元の対北朝鮮民主化事業にも参加してはならない。
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黄長菀氏、金徳弘氏は韓国の情勢に詳しく、新たなプロレタリアート革命が韓国に派生していた事も了承済み。
それぞれの一族はMoscowかも。
日本では高額な著作権料が入り、運動資金の一部になるのでしょうが、米国は獲物を”決めたら”、TV伝道師、民間の捏造報道企業etc.を駆使して、ターゲットに手品の如く世論の耳目を集めさせる。
金正日を十字架に乗せるのに、サダムほどの時間はかかりません。
米国はまだ、T.V Show Time !のKachin-koを鳴らす準備をしていない。
日本人の琴線に触れ、譲れない、拉致問題については、金正日の感覚は日本人も我民であるというもの。
これは メッセージ 151327 (sofiansky2003 さん)への返信です.