「IAEAの懸念、否定的に見る必要なし」
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/09/15 09:18 投稿番号: [151258 / 232612]
これくらい自己中で楽観的でないと韓国らしくない。
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/14/20040914000086.htmlホーム>政治 記事入力 : 2004/09/14 20:19
呉・科学技術長官「IAEAの懸念、否定的に見る必要なし」
呉明(オ・ミョン)科学技術部長官は14日、国際原子力機関(IAEA)のエルバラダイ事務局長が韓国の科学者によるウランとプルトニウム実験で「深刻な懸念」を表明したことに対し、「そうした表現を否定的に見る必要はない」と述べた。
呉長官はこの日の国会・予算決算特別委員会で、「IAEAが一般的にこの種の問題を持ち出す際、“深刻な”という表現を使うのが慣例で、通常“促す”という表現を使うが、今回は“要請”という婉曲した表現を使った」と述べた。
呉長官はまた、「IAEA事務局長は『深刻な懸念』という表現を使いながらも、実験室レベルの実験であり、(当時の実験に対する)韓国政府の認知や許可がなかった上、最近、積極的な協力のもとで(IAEAの)査察が行われたことを評価した」と述べた。
また、「今年2月、IAEAの追加議定書に署名し、180日以内にこれまで査察が行われなかった研究施設内のすべての活動を報告する課程で、16機関の報告書を検討していた際、6月20日にウラン実験があったことを発見した」とし、「核燃料の国産化のための研究実験の一環だっただけに、決して核 兵器につながる問題ではない」と強調した。
キム・ミンチョル記者 mckim@chosun.com
これは メッセージ 151257 (rachi_yamero さん)への返信です.
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