落果でキムチ
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/09/13 22:39 投稿番号: [151074 / 232612]
世羅高生徒が急きょ商品化
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn04091140.html
広島県世羅町の世羅高の生徒が十日、台風18号で落下した町特産のナシ、リンゴを使った加工食品「フルーツキムチ」を作った。十八、十九日に町内で開くせら高原夢まつり、十九日から毎週日曜日の四回、広島バスセンター(広島市中区)の特設会場で販売する。
「フルーツキムチ」は同校の農園で栽培するダイコン、キャベツなどの野菜に町特産のナシ、リンゴを加え、キムチ調味料とともに漬ける。果実のさっぱりした甘味とキムチの辛味が溶け合い、サラダ代わりの副食や間食になる。
同校が昨年開いた総合選択科目の「地産地消」講座で生徒たちが試作した商品の一つ。今年も引き続き受講する十四人が、台風による被害を聞き、落下した果実の有効利用をと、急きょ商品化することにした。
町内のナシ、リンゴ農家から三百キロを無料でもらいうけ、野菜とともに刻み六十リットルのたる二個に漬けこんだ。毎日、水抜きをしながら味を調整、十二日の体育祭で試食販売する。二年福田裕貴君(17)は「世羅の果実が味の決め手。ヒット商品になります」と自信たっぷりに話している。
この高校は、朝鮮話題に事欠かない。土下座謝罪旅行に行ったり、今だに、やっているのでしょうか。そして、それは子ども達の自主的な希望で行っているのでしょうか。そうは思えないのだけれど。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/151074.html