>>特性要因図
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2004/09/13 22:04 投稿番号: [151063 / 232612]
魚の骨みたいに様々な要因を組み立てて漠然とした問題をはっきりさせる作業に使います。
魚の頭の部分を問題点として、小骨、大骨、中骨と組み立てていく。
一つ間違うとあらぬ方向へいってしますので、理論的にあってるか客観的な指摘も必要です。
要因は一つだけじゃないので、全体を見ながら組み立てていきます。
これはいろんなことに使えます。
漠然とした問題だけでなく、原因の解明、原因⇔結果などがわかります。
けっこう難しいんだ、、、、これが。。
これは メッセージ 151052 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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