>>特性要因図
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2004/09/13 21:56 投稿番号: [151060 / 232612]
漠然とした問題をハッキリさせるときに使います。
魚の骨の形をしてることも特徴です。
頭を問題の部分として背骨、小骨、大骨、中骨で組み立てる作業です。
ただし一歩間違うと問題点にいきつくことができないので、その組み立て作業が間違っていないか他の人間に指摘されることも必要です。
この魚の骨は、他の問題を無視するでなく全体を見て問題点を遡っていくなど、いろいろなことに使うことができます。
・・・もっとも私も勉強中ですが。
これは メッセージ 151052 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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