小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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救いがたい捨民党

投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/09/11 13:46 投稿番号: [150633 / 232612]
社民党が支那や韓国の尻馬に乗って靖国に難癖をつけている。

サッカーアジア杯での暴動という失態について、支那の孔泉報道官が『支那人暴動の原因は歴史認識を改めない日本の責任である』とアヤ付けしてきたが、小泉首相は『(靖国神社参拝は)わたしの政治信条であり断固として変えない。わたしは日中友好論者だがそれと靖国参拝は別だ』と明言。支那の言いがかりに再反論している(→http://www.sankei.co.jp/news/040901/sei005.htm)。社会新報でこれに難癖を付けているのが社民党なのである(→http://www5.sdp.or.jp/central/shinpou/syuchou/syutyou0908.html)。

社民党は、靖国神社におけるA級戦犯合祀が『侵略戦争を正当化し日本の戦争責任を否定することである』という支那や韓国の主張を無批判に援用し、『侵略戦争を正当化した靖国参拝によって中国は四年間も首脳会談を拒否している。小泉首相は違憲の靖国参拝を直ちにやめ(る)べきだ』という結論を導き出す。野党であるから、社民党が首相の言動を批判するのはまあ仕事といえば仕事だが、その論拠を借りてくるとは、要するに支那や韓国の反日への『ただ乗り』。矜持というものがないのである(蔑)。

あまり知られていないことだが、支那や韓国が日本の首相(や閣僚)の靖国神社参拝に難癖を付け始めたのはそんなに古いことではない。支那が公式に非難し始めたのは、85年の中曽根首相の参拝時が最初なのである。御柱である以上、A級戦犯といえども靖国神社に祀られるのは当然のことだが、その事実が明らかになったのは合祀されてずっと後の79年のこと。85年以前は、79年以降だけでなくそれ以前においても、支那や韓国が首相参拝を非難することは一切なかったのである。そして、もちろんのこと社民党が首相の靖国神社参拝を非難し始めたのは、支那が騒ぎ始め尻馬に乗って韓国が騒ぎ始めた85年以降のこと。まったく救いがたい馬鹿なのである。

社民党の時代錯誤ぶりはここ数年際だっている。北朝鮮による拉致犯罪が明らかになり日本国民の平和ボケに冷水が浴びせかけられ、平和ボケから目覚めかけた寝惚け眼の前に展開された衝撃映像こそイラク三馬鹿五馬鹿の誘拐劇。社民党を始めとする左巻きが擁護しようとしてきたのはこんな自堕落で独善的な主張であったか、と日本人はついに覚醒しちまったのである。ここ数年の動きを見て見ぬふりの社民党。次の総選挙を心待ちにするわたしである(嘲笑)。

http://www2.diary.ne.jp/user/154269/

首相の靖国参拝など、当然ではないか。
国民の代表たる内閣総理大臣が、この国の礎となって命を賭して闘った人々を祀る社に、手をあわせる、戦後の繁栄を感謝する、ごく当然の行動である。

私は自分が左巻きであった頃から、朝鮮や支那がこれにイチャモンを付けてくるのは不思議であった。
日本国憲法はなんぴとにも信教の自由を保障している。
総理大臣だろうが、防衛庁長官だろうが、いわしの頭を拝んでもかまわない。

もちろん今は「不思議」など通り越して、内政干渉であるとしか思っていない。
日本に干渉している暇があったら、農村部と沿海部との経済格差をなんとかしろって、支那!それよりも前に、犯罪者の日本輸出を反省しろ、謝罪しろ、賠償しろ!

ところで崩壊寸前の北朝鮮と同じ状態の捨民党は、早く消えてなくならないものでしょうか。次の選挙まで待てないね。
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