推進派の意図>>在日参政権は「違憲」
投稿者: sa_bo_ten_32 投稿日時: 2004/09/03 01:01 投稿番号: [149711 / 232612]
どうも資料をありがとうです。
以下に抜粋してみました。
冬芝は所詮、大策の操り人形?まさに異臭が漂ってきますね。
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産経新聞10月3日(朝刊)永住外国人への地方参政権付与
------ -推進派の意図はどこにあると思う ------ -
「それぞれ党利党略、思惑がある。公明党は間違いなく党利党略だ。在日の人の中に創価学会の人がいる。公明党としてはそうした票のこともあるだろうし、韓国での布教とかいろいろな思惑がある。公明党はどうしてもやりたいとしゃかりきになっているし、北側一雄政審会長はこの国会で通 す、通ると言っている。もし、そういう思惑でないなら、こんな国の将来、運命を左右する大事な問題について、なぜもっと時間をかけて議論しないのか」
------ -民主党の岡田克也政調会長は、法案が成立した場合、安全保障面 の懸念といったケースで議論すべきではないと主張している ------ -
「危機管理とか、国防とか安全保障とか災害対策は、起こるかどうかわからない万が一のときのためにやる。これを極端なケースというなら、自衛隊なんかいらない。将来のあらゆる可能性を考えるのが政治家の務めだ」
公明党(創価学会)の裏の意図――
国益を害する永住外国人への地方参政権付与法案は廃止にすべしより
さらに我が国では、なぜか公明党が参政権付与に終始熱心であるが、その裏には創価学会と公明党の狙いが隠されていると見られている。
一説には、学会員の獲得と選挙での公明党票の拡大化がその狙いだと言われている。(関西では、住民のほぼ3分の1近くが在日の市もあるという。)都市部での票の伸び悩む公明党にとっては、確かに在日の票は魅力的であろう。しかし、もしそれが政党の本心だとしたら、まさに党利党略として、党の利益の為に外国人におもねて、わが国の重大な国益をかえりみない政党といわざるをえない。
さらに創価学会の名誉会長である池田大作氏は帰化した在日朝鮮人であると言われています。
国民新聞【池田大作帰化人説より】
永田町ウォッチャー、冨士谷紹憲氏によると、創価学会の 池田大作名誉会長(写真右)は「帰化した在日朝鮮人」と暴露 した。学会をバックにする公明党が外国人の地方参政権付与に躍起 になっているのも、このためだという。
冨士谷氏によると、父方の本名は成田作(ソンジョンチャク) で母方は池(チ)姓という。 また、池田は昔から 「日本に先祖の墓がない」 「大田区大森海岸の朝鮮部落の海苔の漁師出身」 「日本語がうまく喋れず、寡黙な男」 と言われているが、学会機関紙「大白蓮華」(2000年 3月号)に掲載された池田の人生記録の中で 「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」 「私の少年・青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」 「韓日文化交流」と「韓」を「日」の前に記述するなど、父母が戦前に帰化した朝鮮人であれば納得できる記述が散りばめられている。
永住外国人への参政権付与の必要性を熱心に訴える公明党(創価学会)。
その表向きの主張は「日本の国際化」「日韓友好」ですが、果たして本当にそれだけでしょうか?
公明党は一体誰のため、何のためにこの法案を推し進めようとしているのか――?
少なくとも、日本や日本国民のためでないことだけは、確かだと言えるでしょう。
以下に抜粋してみました。
冬芝は所詮、大策の操り人形?まさに異臭が漂ってきますね。
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産経新聞10月3日(朝刊)永住外国人への地方参政権付与
------ -推進派の意図はどこにあると思う ------ -
「それぞれ党利党略、思惑がある。公明党は間違いなく党利党略だ。在日の人の中に創価学会の人がいる。公明党としてはそうした票のこともあるだろうし、韓国での布教とかいろいろな思惑がある。公明党はどうしてもやりたいとしゃかりきになっているし、北側一雄政審会長はこの国会で通 す、通ると言っている。もし、そういう思惑でないなら、こんな国の将来、運命を左右する大事な問題について、なぜもっと時間をかけて議論しないのか」
------ -民主党の岡田克也政調会長は、法案が成立した場合、安全保障面 の懸念といったケースで議論すべきではないと主張している ------ -
「危機管理とか、国防とか安全保障とか災害対策は、起こるかどうかわからない万が一のときのためにやる。これを極端なケースというなら、自衛隊なんかいらない。将来のあらゆる可能性を考えるのが政治家の務めだ」
公明党(創価学会)の裏の意図――
国益を害する永住外国人への地方参政権付与法案は廃止にすべしより
さらに我が国では、なぜか公明党が参政権付与に終始熱心であるが、その裏には創価学会と公明党の狙いが隠されていると見られている。
一説には、学会員の獲得と選挙での公明党票の拡大化がその狙いだと言われている。(関西では、住民のほぼ3分の1近くが在日の市もあるという。)都市部での票の伸び悩む公明党にとっては、確かに在日の票は魅力的であろう。しかし、もしそれが政党の本心だとしたら、まさに党利党略として、党の利益の為に外国人におもねて、わが国の重大な国益をかえりみない政党といわざるをえない。
さらに創価学会の名誉会長である池田大作氏は帰化した在日朝鮮人であると言われています。
国民新聞【池田大作帰化人説より】
永田町ウォッチャー、冨士谷紹憲氏によると、創価学会の 池田大作名誉会長(写真右)は「帰化した在日朝鮮人」と暴露 した。学会をバックにする公明党が外国人の地方参政権付与に躍起 になっているのも、このためだという。
冨士谷氏によると、父方の本名は成田作(ソンジョンチャク) で母方は池(チ)姓という。 また、池田は昔から 「日本に先祖の墓がない」 「大田区大森海岸の朝鮮部落の海苔の漁師出身」 「日本語がうまく喋れず、寡黙な男」 と言われているが、学会機関紙「大白蓮華」(2000年 3月号)に掲載された池田の人生記録の中で 「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」 「私の少年・青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」 「韓日文化交流」と「韓」を「日」の前に記述するなど、父母が戦前に帰化した朝鮮人であれば納得できる記述が散りばめられている。
永住外国人への参政権付与の必要性を熱心に訴える公明党(創価学会)。
その表向きの主張は「日本の国際化」「日韓友好」ですが、果たして本当にそれだけでしょうか?
公明党は一体誰のため、何のためにこの法案を推し進めようとしているのか――?
少なくとも、日本や日本国民のためでないことだけは、確かだと言えるでしょう。
これは メッセージ 149709 (remember140917 さん)への返信です.